実践的音楽情報局 SUPER PIRATES

見て聞いて知って得する実践型音楽情報館

★キクぜ!!超クールなロックオヤジ養成講座!!Part1


■No.1■

The Strokes / Is This It
■(2001年)■NY発 グレートな五人組みのデビュー作!クールなビートとツインギターが絡む絡む!これ一枚でシーンをすっかり塗り替えちゃったっっといえようもん。メンバーにアルバートハモンドの息子が居るとか居ないとか・・・まずは聴いといたほうがいいかも
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■No.2■
Ash / Free All Angels
■(2001年)■驚異の若き素晴らしいアイルランド人のサード・アルバム。夏をテーマにロックありヘビィーありポップありなんでもあり。王道にして前衛そしてバランス力は抜群。快進撃はまだまだ続く!!
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■No.3■
Six Byseven / Way I Feel Today
■(2002年)■UK 轟音バンドの頭脳ともいえよう 彼らの三枚目!!重厚なピアノ イントロから始まる一曲目にして、早くもノックダウン必至!! 強烈かつビューティフルな一枚!!メンバーの見栄えもダサくって最高!
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■No.4■
Foo Fighters / There Is Nothing Left To Lose
■(1999年)■元ニルヴァーナのドラマー デイヴ・グロール率いるF・Fのブレイク盤。初めはちょっとジャンル臭い気もしたが、これぞアメリカンロックといった仕上がりですっかり昇天っ、その後の快進撃を予感させる・・・
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■No.5■
Hundred Reason / Ideas Above Our Station
■(2002年)■U.K発 プログレヘヴィーロックバンドのデヴュー盤!変拍子、変小節でもって訳の分からんのりのり感(涙)何しろ若くって弾けててグット!!
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■No.6■
Longwave / The Strangest Things
■(2003年)■N.Yはロングアイランド出身の四人組のモダーンサイケなデヴュー盤!プロデゥーサーにマーキュリー・レヴのデイヴ・フリットマンを迎えて イキナリ勝負か・・・詩的で美しいアルバム、とは言ってもギターはギンギンよ!
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■No.7■
Coldplay / A Rush Of Blood To The Head
■(2002年)■彼らの二枚目!一枚目のアコーステッックから一転!でも無いかその後の快進撃を予感させる一枚!
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■No.8■
Hoggboy / Or 8 ?
■(2002年)■英国はシェフィールドからやって来た革ジャン4人組!プロデューサーにクリス・トーマスを迎えてのデヴュー盤っ。ヘヴィーかつタイトなビートに今風なコードワークでもってアレンジ!さながら重爆撃仕様ってとこか・・・!
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■No.9■
Ikara Colt / Chat And Business
■(2002年)■またまた英国のノイジーでスピーディーでダーティーサウンドを奏でる4人組っ。最短距離で駆け抜けるひりひりとした質感にノックアウト確実!!アートっぽいアプローチもまたナイスぅ。
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■No.10■
Sharissa / No Half Steppin'
■(2002年)■モータウンが放つソウルでファンキーな新人っ。隙間の多いトラックにハスキーなヴォーカルが絡むぅ、こんなに黒っぽいフィーリングは久しぶりか?うーんこのまま大事に育ってほしぃーけどぅ・・・。本物の予感、バラードもナイス!
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■No.11■
Ian Brown / Music Of The Spheres
■(2001年)■元ストーン・ローゼスの看板ヴォーカリストにして・・・なんだよっ。いやぁ兎に角いい奴ですきなんだぁガッツがあるっていうのか男が惚れるたいぷだねぇ、なんでもこのレコードのプロモーションでチャリティーインタビューってのをやったらしいんだけどね、ただ金もらってもしょうがないって云って質問一つに付き幾らみたいに募金してもらってね、いやぁ大した金額じゃぁ無いんだよ!だけど俺がこの質問に一つ答えるたびにアフリカで一人子供が角膜をいしょくしてもらえるんだ!なんていってさぁ・・・(涙)。そんなぁことが云えますかぁ・・・。あなたなら。どっかの誰かにきかせたいぜぇ人間こうありたいもんだねぇ、そんで音か?これねぇピンク・フロイド所有の船上スタジオで作られたらしぃんだけどね、ヒップ・ホップとテクノを合わせてローゼスで割ったみたいな?かなり新しいぞ。この頃はこういうのまだなかったからねぇ・・・。
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■No.12■
Super Furry Animals / Radiator
■(2000年)■
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■No.13■
Cave In / Antenna
■(2003年)■
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■No.14■
Seafood / When Do We Start Fighting
■(2002年)■輸入盤 :Nettwerk America :30264
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■No.15■
The Mooney Suzuki / Alive & Amplified
■(2004年)■
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■No.16■
Charlotte Hatherley / Grey Will Fade
■(2005年)■
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■No.17■
Bjork / Vespertine
■(2001年)■
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■No.18■
Stereolab / Margerine Eclipse
■(2004年)■
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■No.19■
Pavement / Brighten The Corners
■(1997年)■
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■No.20■
The Ladybug transistor / Albemarle Sound, The
■(1999年)■
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■No.21■
The Apples In Stereo / Fun Trick Noisemaker
■(1995年)■輸入盤 :SpinART Records :42
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■No.22■
Sonic Youth / Goo
■(1990年)■
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■No.23■
Mum / Finally We Are No One
■(2002年)■輸入盤 :Fat Cat :FATCD 18
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■No.24■
The Stone Roses / The Stone Roses
■(1989年)■輸入盤 :Silvertone Records:1184
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■No.25■
Superchunk / Come Pick Me Up
■(1999年)■輸入盤 :Merge Records:163
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■No.26■
Supergrass / Supergrass
■(1999年)■
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■No.27■
The High Llamas / Hawaii
■(1998年)■国内盤 :V2レコーズ :V2CI-10
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■No.28■
Spymob / Fela's London Scene
■(2004年)■ネプチューンズN.E.R.D.)のバックをやってたというアメリカの4人組バンドのデビュー・アルバム。こだわりのヴィンテージ機材で奏でられる音色はまさに職人芸。ソウルでポップなアルバムとなっておりやす(カール)。

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■No.29■
The Sea And Cake / The Biz
■(1995年)■輸入盤 :Thrill Jockey :THRILL026CD
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■No.30■
Rocketship / A Certain Smile, A Certain Sadness
■(1996年)■輸入盤 :Slumberland : 40
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■No.31■
Teenage Fanclub / Songs From Northern Britain
■(1997年)■輸入盤 :Columbia :68202
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■No.32■
Schlammpeitziger / Augenwischwaldmoppgeflote
■(2000年)■
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■No.33■
Mercury Rev / The Secret Migration
■(2005年)■
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■No.34■
Last Days Of April / If You Lose It
■(2005年)■
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■No.35■
Wechsel Garland / Wechsel Garland
■(2001年)■
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■No.36■
Travis / Man Who,The
■(1999年)■
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■No.37■
Lenny Kravitz / Are You Gonna Go My Way
■(1993年)■
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■No.38■
Gentle People / Emotion Heater
■(1996年)■
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■No.39■
Bertrand Burgalat / Sssound of Mmmusic
■(2001年)■
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■No.40■
Jellyfish / Spilt Milk
■(1993年)■


■No.41■
Imperial Drag / Imperial Drag
■(1996年)■
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■No.42■
New Order / Waiting For The Sirens Call
■(2005年)■
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■No.43■
Moving Units / Dangerous Dreams
■(2004年)■何だこりゃぁ?一体全体どぅなってんだ?3ピース・ギター・バンドがベースではあるもののNEWWAVEディスコパンクつっーの?とは言っても、キーボードがギラギラとかそんな分りやすいのじゃぁなくてね!癖のあるハイハットと4っ打ちキックがまた魅力。こいつはお勧めっ!最新型ロック進化系!
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■No.44■
Ikara Colt / Modern Apprentice
■(2004年)■ロンドンはアートスクール出身の4人組!2枚目にして早くもメムバーチェェンジっ。ギャル2人の加入がこれまた成功っイケタっー!直線系スタイリッシュ・ハード・パンクがカラフルな色を纏い更にパワーアップっ、こういうのはなかなかないぜ!でもこういうのに売れて欲しい・・・が。
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■No.45■
Six By Seven / 04
■(2004年)■現代版サイケ野郎シックスバイセブンの4枚目。爆裂サウンドにデジタルな打ち込みまで合わせた傑作
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■No.46■
Stephen Malkmus / Face The Truth
■(2005年)■元ペイブメントといってもペイブメントの頭脳。より繊細になってやってることはかわない。個人的にはバンドサウンドのほうが好きだったりもする今日このごろだけどただギターを逆さに持ってるだけじゃないということだね
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■No.47■
Ash / Meltdown
■(2004年)■でたよ新譜4枚目っ。今度はハードにジャンル系だーっ!プロデゥーサーをニック・ラスクリネクス(foo fighter 等)エンジニアはリッチ・コスリー( Cave in 等)に変更、スケールアップだん。青春臭さは薄れてしまったものの成熟した”男”の力強さに脱帽っ 美メ路健在、まだまだ嬉しい進化中っ
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■No.48■
The Dead 60s / The Dead 60s
■(2005年)■なんかいまふうというんじゃない、ふつうにかっこいいんだけど全然人気はなさそうなのはそういうことなんだろうな
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■No.49■
Jimmy Eat World / Sweetnesss
■(2000年)■今じゃすっかり大人気のJ.E.Wのデビュー前の編集版。今からは想像もできないくらいのキレ具合でジャンルくささがイイですね。個人的にはこの感じのほうがすきだね。
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■No.50■
Jack Johnson / On And On
■(2003年)■
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■No.51■
Super Furry Animals / Fuzzy Logic
■(1996年)■ゴーキーズに並ぶウェールズの異端児、インディ時代はデジタルでパンクなことしてたようだけど。満を持してクリエイションから出した衝撃のデビュー盤
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■No.52■
Longwave / There's a Fire
■(2003年)■
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■No.53■
Tony Allen / Black Voices
■(1999年)■
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■No.54■
Yellowcard / Ocean Avenue
■(2003年)■
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■No.55■
Coldplay / Parachutes
■(2000年)■コールドプレイって最初はこんな感じだったんだよ。ね、このバンドサウンドかっこいいよね。って後いなっても言われるといいな。今やとんでもないモンスターバンドの原点はこれですね
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■No.56■
Van Hunt / Van Hunt
■(2004年)■楽器全部を一人でこなして、ジャンルもまたいで何でもありな天才現る。ぜったいに業界からは嫌われそうだけどこの期に注目
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■No.57■
Super Furry Animals / Love Kraft
■(2005年)■ウェールズの変態スーファリがテクノ方面にいくとこうなるってことかな、これが意外にかっこいいんだよ
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■No.58■
Incubus / Morning View
■(2001年)■
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■No.59■
The Olivia Tremor Control / Dusk at Cubist Castle
■(1996年)■エレファント6の最終兵器とでもいうのか、60年代のオリジナルサイケポップを現代に復刻しようとしてるんじゃないかとも思える傑作
original film
live music
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■No.60■
Black Rebel Motorcycle Club / Black Rebel Motorcycle Club
■(2001年)■ロックンロールリバイバルとかなんといろいろ有るんだろうけーどダークでサイケでめちゃくちゃかっこいいぜ!!
original film
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■No.61■
Vincent Gallo / When
■(2001年)■
movie広告の後に本編
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■No.62■
Belle And Sebastian / If You're Feeling Sinister
■(1996年)■
movie
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■No.63■
Foo Fighters / In Your Honor
■(2005年)■
movie
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■No.64■
Mellow / Another Mellow Summer
■(2000年)■
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■No.65■
Lilys / Better Cant Make Your Life Better
■(1996年)■
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■No.66■
The Hung Ups / So We Go
■(1997年)■
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■No.67■
Alicia Keys / Diary Of
■(2003年)■新作アンプラグドが売れに売れてるアリシア・・・ イーえぇ You Don't Know My Nameで涙。
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■No.68■
minutemen / resigned to life
■(2002年)■2003年デビュー。当時UKロックのニューカマーとして注目を集めたミニットマンの1st。シンプルでありながらも骨太で、けっこうイケてます。後半ちょっとダレる感じでもあるが……その分は前半だけでも聞いてるみる価値があるんじゃないかな〜と思いまするぅ。
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■No.69■
We Are Scientists / With Love & Squalor
■(2005年)■US発。ズンドコダンスニューウェイヴパンクの新人…いうことで詳細は不明。音の方はmoving units、ikara colt、DEAD60'sといったディスコパンクのながれと絶妙にリンク。ポリス以来のナイスな3ピース。バンド名が示すようにちょっぴり知的な色合いもまたグゥ〜〜ッド!!2005冬
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■No.70■
Sam Prekop / Sam Prekop
■(1999年)■シーアンドケイクのメンバー初のソロ。系統は同じでもバンドじゃないとこうなる
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■No.71■
Dungen / Ta Det Lungt
■(2005年)■北欧発!! 超ド級サイケバンド!! ゴーキーズがすっかり洗練されてしまった今、60'sサイケバンドはこれがナイスか!? メロ、伴奏、録音ともにまさにそれ!! ※久しぶりにユニヴァイヴが聴けるよ!
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■No.72■
Annie / Anniemal
■(2005年)■スカンジナビア半島はスウェーデン発とびきりキュートなエレポップ・ガールアニーのデビュー版。元々DJとしてのキャリアを持つ彼女のバブルガム(ポップ)でヨーロピアン(悲しげ)で電子音の弾ける今っ風最高の1枚をどうぞご堪能アレ!!
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■No.73■
Ashanti / Collectables By Ashanti
■(2005年)■言わずと知れたアシャンティの新曲4曲を含むREMIX版!!内容もさることながら音の処理も抜群でよさん。今を感じさせちゃう1枚。REMIX版と言っても飛び出すのはその断片だけなんで殆どオリジナルアルバムとして聴けちゃうちゃうちゃう。
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■No.74■
The Strokes / First Impressions Of Earth
■(2006年)■いわずと知れたストロークスの新作!!今作はプロデゥーサーがかわったんだとっ そんな訳で前2作とうって変わって今風のハイファイに仕上がってます まずはプロモをご覧あれ・・・と
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■No.75■
Faith Evans / Faithfully
■(2001年)■新譜とクリスマスアルバムが好調のエヴァンス嬢 これは旦那が死んですぐ後の復帰作となります ぶっといトラックにナイスに絡むぜっ 名作デス
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■No.76■
The Cardigans / Life
■(1995年)■ちょっとなつかし 車のCMでおなじみカーディガンズのブレイク盤 2nd スウエーデンポップなんてのがブームになったのを思い出しマン!プロデゥースのトーレ・ヨハンソンがいい仕事してまする ジャジィーでレトロあーんどウィスパーヴォイスときてますから これはもう薦めるしかないでしょうねぇ 
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■No.77■
YA-KYIM / Still Only One
■(2006年)■おーつとっこれはキュートっだぜぃ われ等がニッポン発 ティーンズHIP HOPグループのニューカマー登場!!くぁいらしいラップちゃんにこれまたナイスなシンガーが絡むぅときた すれでもってダンスもついちゃうんだと これはまいったぁんでやけに音がいいなって思ったら紹介済みアシャンティーのremix盤をてがけたN・Yは sterling sound の tom coyne 氏のマスタリングとなっているようです。
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■No.78■
Pete Rock & C.L. Smooth / The Main Ingredient
■(1994年)■なつかしぃぃピートちゃん。当時コードの付いたヒップホップなんてのはあんまりなかったんで嵌りましたねぇ・・・ジャジィーなループがナイスデす


■No.79■
Sharissa / Every Beat Of My Heart
■(2005年)■おーつとっシャリッサ嬢の待ちに待った新譜でする、よく見るとmotownを離れたようで・・・でR・KELLY氏がからんでまん。経緯はともあれソウルフルな歌声は健在ですのぉ、いまこの辺じゃsNO・1!!かも・・・内容的にはファーストアルバムのより凝った音のいい盤といった感じ・・・
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★キクぜ!!超クールなロックオヤジ養成講座!!
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★目指せ!!激渋ロッケンローラー矯正編(涙)!!
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★あなたの人生を豊かにするちょっとディープなカーステレオライフ!!
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