実践的音楽情報局 SUPER PIRATES

見て聞いて知って得する実践型音楽情報館

★目指せ!!激渋ロッケンローラー矯正編(涙)!! Part1

■No.1■

The Who / My Generation■(1965年)■オリジナルロックの祖.「The Who」のファースト。1965。ブルースを基調に、当時にしてすでにぶっ壊しかかってるところがこれまたすごし!!ロックの3大ドラマー(俺の)の1人、キースムーンのドラミングもまた必聴!!「マイジェネレーション」収録
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04 SeaAndSand 最近のlive
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■No.2■

The Jimi Hendrix Experience / Are You Experience
■(1967年)■説明不要!ロックの金字塔!われらがジミィちゃん1967発売の1stアルバム。これぞヤングのマスターピースだろうに…。先のスーパートリオクリームに対抗してのイギリスデビュー盤。ミッチミッチェルのドラミングもまたみらくるぅ。アフロヘアーはディラン風か…話はつきぬ。
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■No.3■

The Byrds / Fifth Dimention
■(1966年)■キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!12弦ギターの魔術師ロジャーマッギン率いるバーズの3枚目。ジョージハリスンにラーガの旋律を指南したのもこの人。…で霧の8マイルのソロはコルトレーン風。もうフォークロックなんて言わせないぜと……(涙
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■No.4■

The Doors / The Doors■(1967年)■オルダス ハクスリーの著書「知覚の扉」から頂いたグループ名そのままにL.A.発鍵盤ロック!?セックスアイコン ジムモリソンをVoに擁すドアーズの1st。バロック+ヒッピー×コルトレーン?風(本人達曰く)のサウンドがクール。幻のエレクトラスタジオの録音がまたナイス。最新デジタルリマスターCDには当時カットされていた歌声が再収録されている。「FUCKゥー!!」だって。
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■No.5■

Sly & The Family Stone / Stand
■(1969年)■おぉスライ・・・まだ生きてるはずなのに・・・。ブラックパワー炸裂!!数少ない天才のうちの1人、シィルベスター・スチュワート率いるSly & The Famiry Stone (スライと家族の石)この意味が俺はズーゥと分からないが・・・昔の流行語ですか・・・。確かこれは4枚目?いい加減なこといってたらスマン、、知ってる奴は知ってるのに意外と若い子は知らないんだよなぁ、まずは聞いとけよ!
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■No.6■



The Rolling Stones / Sticky Fingers
■(1971年)■ブライアンジョーンズ死去後の自主レーベル移籍第一弾アルバム。1971年。同ストーンズ「ベガーズバンケット」など、名盤は尽きぬが、とりあえず今回はコレで。ストーンズサウンドが固まった記念すべき一枚と言えようもん。ミックテイラー在籍。ジャケットはアンディーウォーホールでファスナーからチンポ(バナナ)がでてくる。
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■No.7■

The Beach Boys / Pet Sounds
■(1966年)■キャリフォ〜ルニアの偉大なるうつ病患者ブライアンウィルソン率いるビーチボーイズの名盤。夢精アルバム。フィルスペクターをヒントに大化け!!片耳の聞こえないブライアンがモノーラルでつくったというのもまた納得か…。余談ですがコレを聞いたポールマッカートニーがビビリまくってその後シュールに走っていったというのはあまりにも有名…
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   Brian Willson

■No.8■

The Velvet Underground / 3
■(1969年)■バナナの一枚目もいいけど、これもそっげぇいいんだよっ!・・・三枚目かな?アレンジが今っぽいって言うか・・・今に通じる・・ってぇか、直接今の手本になってるってぇか?。なんなんだか虚無的っていうの?一曲目のキャンディー・セイからして行き成り漂白感が漂い鱒なぁ・・・。美しい。
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■No.9■

Cream / Disrail Gear
■(1967年)■でたー!俺が最初に買った洋楽アルバムっ。ん?ジョー・ジャクソンのが先かも?その前に買ったのは銀鉄999のテレビ版のミュージック・テープだっけ・・・。それは甥と居て、何しろロック史上最強のトリオだからねぇ、一曲目のストレンジ・ブリューでいきなりノックダウンよぉ!よく言う上手さっていうかテク肉?確かにそれもあるんだけど俺の場わい”曲”がいいと思うねぇ・・・名曲揃いだし、なにより、新しいタイプのポップソングをつくろうって言うコンセプト?アプローチが素晴らしい!ここんところはジャック・ブルースの手柄って言ってやっていいんじゃァないか?ここで是がナイトジミ・ヘンもツェッペリンもないだろうからねぇ・・・。偉大な功績!
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■No.10■

John Coltrane / Infinity
■凄いよこれ・・・。インパルス時代の埋もれてたテープに奥さんのアリスがオーケストラを被せてんだけど・・・。涅槃だよ・・・まさしく。世の中の全部の音楽を合わせちゃうとこんな音になるのかなぁ?なぁんてそんな音・・・。フリーとかアブストラクトとかそんなことばじゃぁ語れない、そんなサウンドがここにある!ってナンだよそれ・・・。ニュースタンダード決定。
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■No.11■

Stevie Wonder / Innervisions
■(1973年)■心の歌だけじゃぁないよ・・”スピーディー”は・・・。すぴーでぃーって言っちゃうんだよねぇ最初は・・・。で友達にばかにされんだよぉ・・・。ってそんな会話わ未だにあるのか?そんなかれのニュー・ソウル自作自演時代の超名盤!って知ってるか?とっくに・・・。
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■No.12■

Led Zeppelin / Led Zeppelin ?
■(1970年)■今更俺がどうのこう乗って言ってる場合じゃないが、いち、にい、ってきてこの三枚目がっけっこうすきなんだよねぇ・・・。アコースティックなのもはいってりしてさぁ若干、キャチーてか、カラーになりましたみたいな?そんなんです。
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■No.13■

T.rex / Slyder
■(1972年)■いやぁ次々おもろいのがいるいねぇ・・・。なんだろうねぇこういうのって・・・。トニー・ヴィスコンティーってシャァレタ名前のおじさんがプロデュースしてんだけど、この人がアレンジする中世的な弦がまた不思議な雰囲気を出しちゃったりしててねぇ。悪魔と取引して30歳で命を落としてますぅ。
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■No.14■



Janis Joplin / I Got Dem Ol' Kozmic Blues Again Mama!
■(1969年)■ホールディンアンドカンパニーと分かれた彼女の会心作!サイケっぽさは薄まっちゃったけどグレードアップした伴奏陣も引きつれつつの名盤!なかでも表題曲”コズミック・ブルース”は素晴らしく追憶を感じずには居られない・・・。
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■No.15■

Miles Davis / Big Fun
■(1974年)■電気化したこの時代のマイルスも好きだねぇ・・・。なかでもこの湯治二枚組みのこのアルバムはユニーク!正直ジャケ買いして針を落とした時はどうしようかと思ったけどねぇ。ラヴェルインド音楽を足したような”GREATE・EX・・・”って言う曲に始まってまぁなんだろうか・・・ってねぇ。まぁ痺れますがなぁ。
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■No.16■
Al Green / I'm Still In Love With You
■(1972年)■夏に弟がアメリカを車で旅、ビータしたんだって、ね、このレコード作った’HIーSOUND’ってまだスタジオが現役でやってるらしいんだけどさぁ、ちょっといってみようって顔出したんだって「どうもっ、おれはぁにほんからきましたぁあ。」見たいな感じでね、そしたらスタジオのおじさんが「じゃあまあ入れよぉとりあえずぅう。ひまだしぃ・・・」見たいな感じでもって案内してくれて、「あの奥にいる人誰かわかる?」なぁんて見てみたら机に足乗っけてふんぞり返って「やあどうも俺です・・・。」ってなかんじでウィーリー・ハッチがいたんだってさぁ!あのウィーリー・ハッチが・・・。そんでこれがこのレコードで使ったドラムでさぁ、とかこれはアル(アル・グリーン)が使ったマイクだよっなぁんてしばらく案内してくれたとか・・・。ってそれほど俺たちにインパクトと影響を齎したレコードってことだからねぇ・・・。最高なんだよねぇ・・・。
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■No.17■

Ashratemple / New Age Of Earth
■(V.A.)■テクノの原型ともアンビエントの原型ともいわれるクラウトロックの重鎮、アシュラテンペル(もともとは激しいロックバンドだったけどベースがオーバードーズで再起不能になっでそれからはバンドでは活動せず)の名前を使ったマニュエルゲッチングのソロ。そのまえにプロトタイプでギター一本で多重録音したのもあるけどこの完成度は当時の技術からしたら異常事態だったはず。まさに宇宙に行ける
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■No.18■

Diana Ross & Supremes / Riflections
■(BEST)■ダイアナロスをメインにしてシュープリームスといえばモータウンが誇るソウルコーラスグループ。サイケな時代の波はここにも押し寄せて、モータウン版のサイケともいうべきリフレクションは異質。でも最高!!
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■No.19■

Love / Forever Changes
■(1968年)■ガレージパンクな7&7isもいいけどアーサーリーのラブの最高傑作といったらこれ!!ジミヘンとも交流があって本当は激しめのバンドサウンドがやりたそうなのにこんなに美しいアルバムが生まれたのは奇跡にちかいね。劇推薦
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■No.20■

Donovan / Greatist Hits
■(1964-70年)■ドノバンを知りたかったらこのベストがちょうどいいかも。アシッドフォークなんてことでは語り切れない
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■No.21■

The Kinks / Village Green Preservation Society, The
■(1968年)■
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■No.22■

King Crimson / In The Court Of The Crimson King
■(1969年)■
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■No.23■

Alice Coltrane / World Gyaracsy
■(1971年)■
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■No.24■

Curtis Mayfield / Superfly
■(1972年)■
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■No.25■

King Tubby / King Tubby Meets Rocker's Uptown

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■No.26■

Thin Lizzy / Wild One
■(BEST)■
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■No.27■

The Zombies / Odessy And Oracle
■(1968年)■
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■No.28■

The Beatles / The Beatles(White Album)
■(1968年)■
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■No.29■

Bob Marley & The Wailers / Natty Dread
■(1974年)■
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■No.30■

John Entwistle / Whistle Rhymes
■(1972年)■
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■No.31■

Steve Howe / Beginnings
■(1976年)■
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■No.32■

Tomorrow / Tomorrow
■(1968年)■

■No.33■

The Strawberry Alarm Clock / Strawberries Mean Love
■(1967年)■
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■No.34■

The Monkees / Pisces, Aquarius, Capricorn & Jones Ltd.
■(1967年)■
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■No.35■

The Rascals / Once Upon A Dream
■(1968年)■
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■No.36■

John & Yoko Plastic Ono Band / Sometime In New York City
■(1976年)■
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■No.37■

ELO(Electric Light Orchestra) / Out Of The Blue
■(1977年)■
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■No.38■

Nazz / Nazz
■(1968年)■
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■No.39■

The Move / Message From the Country
■(1971年)■
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■No.40■

Joni Mitchell / Court And Spark
■(1974年)■
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■No.41■

Al Kooper / Easy Does It
■(1970年)■
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■No.42■

Buffalo Springfield / Agein
■(1967年)■
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■No.43■

Frank Zappa & The Mothers Of Invention / Freak Out
■(1966年)■
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■No.44■

Neil Young / Greatest Hits
■(BEST)■
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■No.45■

The Righteous Brothers / Very Best Of The Righteous Bros
■(BEST)■
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■No.46■

Bob Dylan / Greatest Hits Vol.1
■(BEST)■
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■No.47■

The Jimi Hendrix Experience / Bold As Love
■(1967年)■
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■No.48■

Holderlin / Holderlin's Traum
■(1972年)■
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■No.49■

Gal Costa & Caetano Veloso / Domingo
■(1967年)■
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■No.50■
Queen / A Day At The Races
■(1976年)■
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■No.51■

The animals / animals
■(BEST)■
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■No.52■

Funkadelic / Maggot Brain
■(1971年)■
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■No.53■

The Jimi Hendrix Experience / Electric Ladyland
■(1968年)■
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■No.54■

Manuel Goettsching / Inventions For Electric Guitar

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■No.55■

The Rolling Stones / Beggar'sBanquet
■(1968年)■
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■No.56■

The Who / Sell Out
■(1967年)■
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■No.57■

The Stooges / The Stooges
■(1969年)■
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■No.58■

Chuck Berry / Anthology
■(BEST)■
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■No.59■

The Mamas & The Papas / California Dreamin'
■(BEST)■
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■No.60■

The Hollies / Evolution
■(1967年)■
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■No.61■

Yes / Fragile
■(1972年)■
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■No.62■

The Police / Outlandos D'Amour
■(1978年)■
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■No.63■

The Yardbirds / Roger The Engineer
■(1966年)■
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■No.64■

The Beau Brummels / Triangle
■(1967年)■
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■No.65■

B.B.King / The Jungle

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■No.66■

Pink Floyd / Piper At The Gates Of Dawn
■(1967年)■
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■No.67■

Dr.John / Gumbo
■(1972年)■みんな大好きドクター・ジョン。まずはこのヘンが入りやすいだろうね(1972作最高!!)
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■No.68■

Summer Of Love_Vol.1 Tune In - Good Times & Love Vibrations
■大ヒット、アメリカの人気ガレージレーベル“ライノ”のコンピレーション。いわゆる60'sのコレクションでその辺を体験したい人の為の入門篇だね。volume2もあるよ。


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■No.69■

Buddy Guy / I Was Walking Through The Woods
■(1960-64年)■Chessレーベル所属マディー・ウォーターズのリードギタリストとしても知られる超絶ブルースギタリスト、バディ・ガイのChess時代音源。エルモアジェームス、ジョンリーフッカーと並んでクラプトン、ジミーペイジ、ジミヘン、んなどなどブリティッシュイノヴェイション勢に多大な影響を与えた、、、の巻…
かし子

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■No.70■

Steppenwolf / Steppenwolf
■(1968年)■

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Born To Be Wild Live


■No.71■

Manfred Mann / best
■(BEST)■オルガニスト、マンフレッドマン率いるマンフレッドマン!? ドゥーワディーディー、5・4・3・2・1はもはやモッズ達の必須アイテムか。くろーくてポップだね。グゥー

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■No.72■

Hair / Soundtrack
■ブロードウェイでロングランヒットしたミュージカル"HAIR"の劇場用映画のサントラ。映画の方も時代がかっていてかなりクール(笑)だがこっちはこっちでなかなかの完成度!!1曲目"アクエリアス"はフィフス・ディメンションで有名。。。

■No.73■

Pink Floyd / Atom Heart Mother
■(1970年)■天才ギタリスト シド・バレットを失った後のP.フロイド中期の名盤。プログレバンドなんて言葉が当てはまるかどうか・・・なんてそんな事は抜きにして、1曲目のブラス入りの長ー一曲でもうご満悦マン。幻覚剤抜きで楽しめます
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■No.74■

A Teenage Opera original sound track / Mark Wirtz
■(1966年)■知ってる人は知ってるロックオペラの迷盤 先に紹介済みのTomorrow のメンバー協力の下製作がされたらしいが、長い間のお蔵入り・・・から一転、今ここに!!コアなロックファンからソフトロック好きの彼女まで聞けちゃい舛
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■No.75■

David Bowie / Space Oddity
■(1972年)■「2001年宇宙の旅」にインスパイアされて書き上げた表題曲を含む渾身の1969年の1st。今でこそグラムロックの重鎮だけど、このアルバムにそれを求めちゃいけないよネ。現在形を変えてアルバムを発表しつづける彼だけど、ここで聞こえるアコースティックで壮大な雰囲気もまさにデビッドボウィ流、、、時代だね。
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■No.76■

Jimi Hendrix / BooDoo Soup
■(BEST)■ジミの死後、長ーい間権利を独占してきた 悪名高きアラン・ダグラス氏の手がけた最後の作品 これがまた今までとは打って変わって好く仕上がってます とはいってもオリジナルとは大分かけ離れたものにはなってますけど・・・作りかけのジミの作品をスタジオで新しくつくり直してますっ もし今彼が生きてたら・・・なんて考えると、ちょっと興味深いですねぇ
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■No.77■

V.A. / The Great Britsh Psychedelic Trip
■(V.A.)■これを紹介するのはいかがか・・・とはいうものの、時代を感じさせるクールな名盤!サイケというタイトルが当てはまるかどうか・・・それぞれ視聴してはんだんあれぃ
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■No.78■

Nick Garrie / Nightmare Of J.b Stanislas
■(1969年)■
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■No.79■

Rascals / The Island Of Real
■(1972年)■これねえ俺の周りじゃ好きな人いないんだよねえ・・・なんでだろうぅなななぁなんでだろう・・・デビュー当時からブルーアイドソウルなんてよばれちいたラァスカル達のマコトニィクールファンキーなあ一枚なんです。一曲芽のラッキーデイからして最高!寝起きでかけたらほんと一日がいいぃ紀文!まじです
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■No.80■

Jefferson Airplane / Surrealistic Pillow
■(1967年)■ウェストコーストサイケバンドですぅ。説明するまでもないがぁホワイトラビットでシュールに飛んでぇ、サンバデイ・・・でのぅりのり?俺のおきにはトぅデイィイだよ、でだしのチェンバロがいいのだぁ
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★キクぜ!!超クールなロックオヤジ養成講座!!
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★あなたの人生を豊かにするちょっとディープなカーステレオライフ!!
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