実践的音楽情報局 SUPER PIRATES

見て聞いて知って得する実践型音楽情報館

★ロックオヤジ!! part12

■No.532■

Jon Spencer / Spencer Sings The Hits

■(2018)■2019年最初はこの人。ジョンスぺ。俺的に後聞きだったのに今でも独特のセンスでいいなーって思ったりする一人なんだけど、地味にソロ出してた。基本バンドもドラムとギター2本だし(ベースラインもオクターバー踏んだギターでまかなっちゃうから関係ないんだけどね)、ソロになっても相変わらずベースレスでドラムにギターのみなんであんまり変わらないっていうやつ。仰々しいと周りも巻き込むから好きなこと好きなようにやってインディで出したってところっぽいけど。でもそれがイイ感じ。(taka−zoo)

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■No.533■

Drahla / A Compact Disc

■(2018)■読みにくいバンド名なのにわかりやすいアルバムタイトルだとおもったらEPの寄せ集め日本独自企画アルバムだった。ジャンルで分ける必要はないんだけどしいていったらポストパンクでUSノーウェイブ風でだったりソニックユースとmetz足した感じだったりもしてこれはたしかにアルバムが楽しみだったりもして、たぶん本人達的にはパンクが基本にあると思うんだけど結構今年期待かな。なかなデザイン的に好きな人なんだけどもともとこのデザインのコンパクトカセットっていうカセットテープ出してたんだね(笑)(taka-zoo)

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■No.533■

Soft Moon / Criminal

■(2018)■いかにもな見た目だしレーベルも含めてもうそんまんまw。デジタルパンクとかダークウェイブとかインダストリアルテクノとかまあいろいろ言い方はあるけどつまりそういうこと。メロディ云々とかにはまったくあてはまらないしジャンルがジャンルなんですごく好き嫌いもあるけど個人的に結構好きなんだよね。NYアンダーグラウンドクラウトロックな空気があると思ったらベルリンで主にやってる(た?)らしいしピッチフォークで評価されたりなかなかの曲者なんじゃないかとおもうけど世の中に表立ってはでてこないでしょうwだから紹介してるんだけど(taka-zoo)

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■No.535■

Hookworms / Microshift

■(2018)■サイケリバイバル的にデビューしたバンドの中でもDungenと並んでかなりマニアックだったんだけどそれから9年。いかにもなサイケバンドサウンドじゃなくなって最近はやりのデジタル&サイケになってた。でも打ち込みだけでってわけでもなくサイケ風のアートロックとかいうのかな。ジャケもどこかステレオラブっぽいし聞きやすくなったのは確か。それに今回リミックス集みたいなのも出してたけどこれが結構はまってるしなかなかのオススメ。〈taka-zoo)

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■No.536■

Ian Brown / Rippls

■(2019)■伝説のStoneRosesが再結成してツアーまでしてレコーディングもしてるっていってから進展しない時に急に出したソロアルバム。今回はすべてセルフプロデュースだったらしいけど何一つ昔から変わってなかった。一時期自分はDJだといってる時もあったり、昔からずっとダンスだったりループ的な手法はとってきてるけどそれはここでも変わらず、それが逆にうれしいね。もしかしたらこの曲再結成おStoneRosesでやろうとしたけどことわっれたのかな(笑)〈taka-zoo)

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■No.537■

Deerhunter / Why Hasn't Everything Already Disappeared ?

■(2019)■いつのまにかインディなのにサイケ系の重鎮にまでなっているらしいディアハンター。個人的に初期のクラウトロックなが好きだったんだけど、毎回ガレージやクラウトロック、シューゲやフォーク、ブルースと何でもありな感じでころころと作風はかえてきてるけど、これはなんだ?渋いというか後半は現代音楽?スティーライヒとか以前紹介したライリーかって感じ?ジャケにも通じる謎の音響感。バンドじゃなくてもいいんじゃないかとも思っちゃったりするけど、トムヨークとかコーネリアスに触発されたかな?すでにサイケとかなんとか関係なくなってきちゃってるんだけど静かな部屋でじっくり聞きたいねー〈taka-zoo)

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■No.538■

Toy / Happy In The Hollow

■(2019)■UKサイケバンドの初セルフプロデュース作品。デビュー当時から同路線のバンドの中でちょっと話題には上がるんだけどドゥンエンとかテームインパラとかテンプルズとかホラーズみたいに突き抜けるわけでもなく良いんだけど地味な印象だったんだけどそれが逆に良かったのかも。SixbySevenっぽかったりもするんだけどジャケの印象のままかなりインナーな超クールな仕上がり。クラウトロックなこともやってるしホラーズばりにいろいろ楽器をちりばめたりもしてるんだけどレンジ広くしたかったのか流行りとはいえ全体に音量かなり小さいしwwヘッドホンなんかしてると結構陶酔。じわじわ効いてきて最近のヘビロテっす(taka-zoo)

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■No.539■

Piroshka / Brickbat

■(2019)■なまえみてロシアかと思ったらUK!LushMoose+Modern English+Elasticaのドリームバンドってことのようだけど実は個人的にはどれもちゃんと知らないし、オリジナルシューゲのあつまりみたいなものだとおもったんだけど、実際はVo夫婦とその友達ってことなわけ。で別にシューゲに特化してるわけでもなく今までやってきたことをベースに好きなことをする的なものなんだと思うけどこれがまた微妙にシューゲチックなダブはいったオルタナで絶妙に気持ちいい。そのへんは4ADっぽかったりもするけど各自が経験長いからかあくまでギターロックでやりすぎない感がいいね。(taka-zoo)

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■No.540■

The Claypool Lennon Delirium / South Of Reality

■(2019)■プライマスのベースとショーンレノン二人の変態プログレサイケユニット2nd。何でもできる2人だからほぼ全部の楽器をやりたい放題やっちゃってるけど1stに比べて多少洗練されたかも(あくまでもカモw)。例のブリッぶりの箱ベースの音は相変わらずだし、時折ビートルズちっくな音になるのはショーンの血筋なんだろうなって思たり結構たのしめる。ジャケのセンスもマニア受けな音つくりもの狙ってるのか天然なのか謎なんだけどこうじゃないと二人が組んだ意味ないよっていうモノなのは確かだね(taka-zoo)

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■No.541■

Le SuperHomard / Meadow Lane Park

■(2019)■フランスのステレオラブ+ハイラマズ+エールなんて感じの肩書だったんだけど、それ聞いたらやっぱり聞かないとね。まあお洒落さん御用達って印象かなっておもったらその通りだったっていうオチ。どうもタヒチ80の人がプロデュースしたらしくそりゃーそうかってなもんだ。ここまでいかにもな作りだと逆にいさぎいいけどステレオラヴやハイラマズのデビューしたての頃の度肝を抜いた印象はなくすっかりジャンル化されちゃってきてから空気感かな。バンド本人たちが相当リスペクトしてるみたいだしピンと来た人は聞いて間違いないんじゃないかな(taka-zoo)

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■No.542■

The Mystery Lights / The Mystery Lights

■(2016)■今週の3枚はバンド名とアルバムタイトルが同じってことで、こんなすごいのいたの忘れてた。ガレージロックっていうとタイセガールとかが浮かぶんだけど、はじめてきいたらいつの時代かわかんないくらいに徹底的に60年代ガレージサイケ野郎共。現代的なエフェクターとかもつかってはいるけど、基本的に古い!!けどここまでいけばかっこいい!!いままでももちろんこういうひとはいたし、ロックンロールリバイバルとか有ったりもしたけど中々ここまでそのまんまなやつっていないもんだよ。コンボオルガンがいい味出しててミュージックマシーンとかオリジナルナゲッツシリーズとか好きな人にこそお勧めっす(taka-zoo)

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■No.543■

The Beths / Future Me Hates Me

■(2018)■去年1stアルバムを出したオランダのギタポバンド。ってことだけだったら別に何にも引っかからなかったんだけど、デビューしてからなぜか地元のレコ屋は何か月もずっと視聴機に入れてるしwネットでCD探してるとなぜか関連で必ず引っかかってくるんで結局きになって買ってしまったwギターポップなのは間違いはないんだけどオルタナパワーポップ、ハーモニーポップとか経過してきたんだろうね、そういうところが狙ってるわけでもなく全部入ってるっていうじわじわ効いてくるやつ。実はどこに向かってるのか不安定なところも魅力なんだけど女性voものでシャウトとかそういうのは別に期待してないけど変にかわいいのも爽やかなのもいやだって人にオススメ(taka-zoo)

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■No.544■

Julian Lynch / Rat's Spit

■(2019)■肩書的にはリアルエステイトのギタリストで前回のSOLOはピッチフォークで年間ベスト楽曲に選ばれたほどのひと。5年ぶりのソロアルバムってことなんだけど、なんかすでにもうソロうんぬんより異次元の作品って感じ。そもそも民俗音楽で大学院に通って博士号も取得してるみたいで、メインはギターでベットルームインディーロックの手法は取ってるけどもギターとかシンセとかコーラスとかをレイヤーしまくりの国籍までわからない出来。結果宇宙に行っちゃったような全く謎なそれでいて結構聞きやすいところがみそwww(taka-zoo)

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■No.545■

Pond / Tasmania

■(2019)■個人的に最近のオールドサイケマニアバンドの中でも結構多作でテームインパラの兄弟バンドの5枚目くらいかな、それまではかなりマニアックに60,70年代を追ってたんだけど、基本的にアナログチックな録音でやってはいるけどミックスだってなんだって技術的にコンピューター入れなかったら逆に時間だってかかると思うし、そうなってくるとシンセや鍵盤も多用するんだけどそうなると現代と過去をごっちゃにした謎のことになってきてそれがなかなかなかGOOD (taka-zoo)

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■No.546■

Stephen Malkmus / Groove Denied

■(2019)■半年ほど前にバンドでかっこいいアルバム出したばかりなのに、そのあとすぐにだした自分のソロアルバム。よっぽど前のアルバムが気に入らなくて同時にとりためた別な曲をミックス変えてだしたのかと思ったらそういうわけじゃなかった全く違うコンセプトでこれが最近のマイブームだったというソロアルバム。しかも最近ブームの80年代デジタルというかエレクトリックアルバム。でもそこはさすがこの人、一筋縄ではいかないというか妙なシーケンスだったりVo加工だったり変人ぶりが思いっきり出てるww今やペイブメントなんか知らない世代ばかりだろうから過去の栄光は関係ないんだろうけどこのふり幅はちょっとびっくりだね、遊びかと思ったらそうでもないし何度も聞いてしまうあの感じだね。(taka-zoo)

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■No.547■

Triptides / Afterglow

■(2017)■今年日本のGWは驚異の10連休ってことでいろんな意味でトリップっていう意味での今週の3枚ってことで、名前もそのままトリップタイドって(笑)ちょっと前に出たシスコのこてこてサイケバンド。ルックスはハードな長尺ライブバンドなんだけど、このアルバムは全然違ってて(といっても基本は60年代で一緒なんだけど)昔いたリリーズとかステアーズとかそういった人たち。最近の流行はガレージとかクラウトロックとかなんだけどこういうのって今はいないんじゃない?たしかにサイケロックとしか言えないんだけどこういうのもありますぜぃ(taka-zoo)

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■No.548■

The Entrepreneurs / Noise & Romance

■(2019)■新人とかインディーとか聞いてると突如としてなんで急にこんなものがっていうようなものにぶち当たるときがあるんだけど、これはまさにそれ、lデンマークコペンハーゲンからすごいの来ちゃったな、ノイズともインダストリアルともパンクともオルタナとも言えるけどそうでもないなっていうバンド。ちょうど曲作りとレコーディングの技術とかが時代とはまったというような感じで、打ち込みからエフェクトから変拍子までなんでもありで、よくオクターバーみたいにベースとユニゾンするなって思ったらべースレスg.g.drの3ピースだった。なるほどね(笑)(taka-zoo)

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■No.549■

Steleolab / Transient Random-Noise Bursts With Announcements

■(1993)■2019年、メンバーの死によって活動休止してから10年ぶりにあのステレオラブが活動を再開するっていうのがちょっと話題になってる今日この頃。世界的にモンドだラウンジだ、ローファイだなんだってなかった30年近く前のデビュー3枚目。往年メンバーに歳らまず結成前のショーンオヘイガンもサブメンバーで参加してるってやつ。後の名盤エンペラートマトケチャップとは違うギターバンドなアバンギャルドでノイジークラウトロック。今聞いてもかなりキテルね。基本モ―タリックビートでカッコイイ!!でもクラウトロックなんて忘れられてる頃にこれやってるとまあ浮くね(笑)(taka-zoo)

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■No.550■

Fews / Into Red

■(3019)■最近配信や通販で何でも聞けるようになったとはいえ、謎のインディーバンドのCDが日本で買えるのっていくら海外のちょっと有能インディーレーベルとはいえそんなに作ってないでしょ(笑)ネット検索のたまものなんだろうけど…日本人貢献してるよね(笑)ってわけでこれもそういったスウェーデンのノイズバンドの2枚目。1枚目はポストパンクでサイケっぽい感じでそれはそれで好きだったんだけど(ってかそれも手に入ってた)、ポストパンクだクラウトだシサイケだューゲだ轟音だって人はいてもあんまりパンクとオルタナ足して割ったようなこう人いなかったんだよね。ジャケット同様シンプルでいてノイジーで刺がある感じがイイ(taka-zoo)

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■No.551■

Institute / Readjusting the Locks

■(2019)■お気に入りハードコアパンクバンドの3枚目なのかな、別に有名な人に見いだされたとかそういうのは全くないけど、レーベルの所属できるだけでも一歩抜きに出たってことかもしれないけど、偶然見つけたバカな連中って思ったけど、センスは確信犯的。シークレットボーンってレーベルってノイズ、ジャンク、ダークウェイブ、インダストリアルと他では受けきれない曲者が集まってるんだけど、そんななかでパンクマナー(なんてものがあるの?(笑))にのっとってジャケから手作り。それでいてしっかりカセットとかアナログ盤っとかTシャツまで作るこだわりは今の時代は逆に大変だし見た目いじょうに大変なんじゃないかな、今の時代じゃ音も決してよくはないけど純粋にかっこいいって思わせてくれるセンスが粋。(taka-zoo)

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■No.552■

The Crows / Silver Tongues

■(2019)■紹介もここまで増えるとうんちく云々じゃなくて趣味だけで紹介する事が増えるけどこの人たちもそんな感じ、なんか地味なデビューアルバム(笑)デザインも実にB級サイケっぽいし(笑)でもほんとは結構実力有りなライブバンドってことらしい。ここでも紹介してきたいくつかのバンドともツアー回ってたりオープニングアクトだったり、現場見た人は話題にしてて、でもこの時代に全然音源がみつからなかったという昔のクイックシルバーかよッてな人たち。でもやってることは轟音なガレージロックだったりシューゲイズっぽいかとおもったらポップになったり、UKらしいといえばらしいけど見た目に反してなかなか技在りで結構面白いよ。(taka-zoo)

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■No.553■

Nots / 3

■(2019)■これまた表に出てこなそうなメンフェスのレディースバンドのわかりやすい3枚目。インディでも3枚出すのってなかなかのもんだけど、個人的に最初の2枚も持ってて混沌としたローファイサイケ風にいろいろやってる感があったんだけど、今度はシンプル、前までの印象の曲ももちろん残ってるけどゴリゴリノイジーなパンクサウンドにピュンピュンとチープなアナログシンセが飛び交う。というのもメンバーにアナログシンセがいるからなんだけどこれが絶妙でいい味出してる。メンバー全員が女の子というのも最近では珍しいけど変に難しかったりテクニカルなのはいrないだけどって感じで聞けて純粋にかっこいいゼ(taka-zoo)

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■No.554■

Foxygen / Seeing Other People

■(2019)■その辺のバンドとは一癖も二癖も違う変態グラムロック!60年代サイケから70年代グラム~ディスコサウンドまで順番にオマージュしてきて80年代サウンドになるかと思っていたけど、たしかにベースになるのは打ち込みとかシンセとかニューウェーブなんだけど、要するにうねうねしたグラムロック(笑)。ステレオで聞いても気にならないんだけどヘッドホンだと気持ち悪くなる(笑)でも全体にポップな印象びしたのは狙い。なかなか曲者。!stの激サイケアルバムからは想像つかないくらい進化し続けて出てるけどよっぽどマニアで好きでつくってる感が伝わるね。(taka-zoo)

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■No.555■

Sebadoh / Act Surprised

■(2019)■正直長くやってるね。このアルバム6年ぶりだって。ダイナソーJRのベース、ルーバーロウのオルタナバンド。たしか今から20年くらい前、ハイファイだローファイだなんていう不毛な話が業界に蔓延してた頃、そのローファイ代表みたいな扱いだったはず。今誰もそんなこと知らないしカッコよかったらいいじゃないって感じだし、やってたらわかるけどむしろアナログだけで録音するっていうと時間もお金もかかる時代だし、そんななかで相変わらずゴリゴリの天然ローファイサウンドはかっこいいおっさん。むしろ今普通に受け入れてくれる時代でよかったんじゃないのかな(taka-zoo)

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■No.556■

Black midi / Schlagenheim

■(2019)■いろいろ絶賛されてるUK新人バンドのデビュー盤。なんてタイトルなんだろうね(笑)ロンドン拠点のまだ10代だってことらしいけど、メディアに露出もないから情報不足ってことだけど、そもそも結成して1年そこそこで話題になっちゃったからメディアなんかにでるわけはない(笑)でも確かにすごい。ベースになるのはマスロックというか轟音ポストパンクなんだけどテクニカルというかプログレというか勢いというか、いろんなやりたいことをとにかくやるとこうなっちゃったって感じ。まだメロディーがどうのこうのっていうようなものじゃあないんだけど今後にさらに期待だね(taka-zoo)

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■No.557■

Drahla / Useless Coordinates

■(2019)■ロンドンのポストパンクバンドが満を持してだした1st。日本では独自規格でEPまとめてアルバム化しちゃってるからCDで聞けるのは2枚目なんだけどレコ屋のプッシュも今一つなのが悲しいかな。前にここでも紹介はしててけっこうダークでソリッドなポストパンサウンドだったんだけど、もっとゴリゴリにハードになるかと思ったんだけど真逆。アルバムはかなり暗い(笑)ジャケット同様めちゃくちゃダーク。この辺が好き嫌いはわかれるかもしれないし、一押しできない空気感なのもわかる(笑)3ピースでかわいい女子がいてっていうところも人気出そうなんだけどまずは売れてほしいかな(taka-zoo)

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★キクぜ!!超クールなロックオヤジ養成講座!!

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★目指せ!!激渋ロッケンローラー矯正編(涙)!!

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★あなたの人生を豊かにするちょっとディープなカーステレオライフ!!

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