実践的音楽情報局 SUPER PIRATES

見て聞いて知って得する実践型音楽情報館

★!激渋!! part3

■No.140■

Paul Williams / Someday Man
■(1970)■この人ってナンだかうらかたっぽいよね・・・玄人ウケッテ言うか、汁人ぞ汁っていうか・・・そういう立ち居地?だけどもだけど、流石の曲ずくり!アレンジもプロってかんじぃ・・・。って当たり前か?カーペンターズのあの曲の原曲歌ってますっ。

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■No.141■

Eugene Mcdaniels / Outaw
■(1970)■し、し、しぶいねぇ・・・。玄人たちに脈々と語り継がれてきた名盤ってところか?乾いた手触りと軽ぁるくファンキーなのりでグー!
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■No.142■

Free / Free
■(1969)■オーライト・ナウの・・・。最近じゃぁフレディーの代わりにクィーンで歌った・・・。あの、フリーの名盤!彼らの一つの到達点っていったところか・・・。何しろ録音が抜群なんで一聴の価値蟻っ。
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■No.143■

Van Dyke Parks / Song Cycle
■(1967)■
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■No.144■

The Shangri-las / Golden Hits
■(1964)■
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■No.145■

Lee Perry : The Upsetters / Super Ape
■(1976)■うぁー!!でたぁー!直訳すると”チョー原人”ですか?何がそうさせるのかさっぱり解かりませんが・・・。ジャマイカの天然記念物、早い話がキチガイ!我等がリー・ペリーおじさんのダブの名盤・・・。爆笑っ。
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■No.146■

Doors / Strange Days
■(1967)■・・・夏だから。ドアーズの2枚目!恐るべき完成度っ。あの時代にもう既に・・・って言うんだから、ありえないような本当の話・・・っていうのは正にこの事か?未だに誰も超えられない、って言うか超えようとしない恐怖の一枚!初めて聴いたときはまだ童貞だったので・・・っカウパー氏液全開!!”月光のドライブ”で真夜中のハイウェイで事故死って逝きたいネ!
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■No.147■

Country Joe & The Fish / Electric Music For The Mind And Body
■(1967)■伝説のライヴ映画”モンタレイ・ポップ・フェスティヴァル”での、出演シーンがえらく印象に残ってますぅ。・・・変なヘルメット歌舞って。フォークでアシッド!っていう発想が当時は俺の中で繋がってなかったんで・・・。飛べるのか・・・?
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■No.148■

The Yardbirds / Little Games
■(1967)■ジミー・頁。その後のゼッペリンネタ満載の伝説のアルバム!みんな言うけどヴォーカル次第じゃァ本当に伝説に為ってたかもねっ。っておれはこの感じが好きだけど・・・。
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■No.149■

Pink Floyd / RELICS
■(1971)■俺のP・フロイドってシドなぁ訳っ。・・・その後は何だか・・・。で、これはそのシドが居た頃の曲を含む編集盤。アーノルド・レインとか、シー・エミリー・プレイとか?めちゃめちゃ痺れ鱒ぅ。ここに、しかないんだよこの感じは・・・。
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■No.150■

Janis Joplin / Cheap Thrills
■(1968)■ジャニスの名盤!ってかジャケが余りに有名だよね・・・。更に、まだ初期って言うか初々しいよね。この時だけのこの感じが詰まったって意味でもまぁ奇跡?何しろサマー・タイム入ってるしねぇ・・・。何回聞いたかわかんないねえぇ、。そのくせ。
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■No.151■

Led Zeppelin / Led Zeppelin 4
■(1971)■言わずと知れた4枚目だよーん。最近は変わっちゃったけど昔って4枚目ってかなりの名盤率だったよねぇ・・・。まぁそんな話もその辺に。天国への怪談って小林明子のヒット曲”鯉に落ちて”のイントロとよくにてるよねぇ。
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■No.152■

Paul Williams / Just An Old Fashioned Love Song
■(1971)■玄人(笑い)!っぽいよね!ぽいよね。俺アレが好きなの。カーペンターズのwe be only just beganぁーんってあの曲!あれの原曲はいってて、あの転調のところが堪らなくって。これ書いたのだれだよ?みたいなぁ?ねぇ、。
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■No.153■

Parade / Parade
■(1967)■

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■No.154■

Ruth Copeland / Self Portrait
■(1970)■前にも一回のっけてるよねぇ?この人。これもまたインヴィクタスからなんだけど・・・。是がまたいいんだ。イケイケ!って感じじゃァないんだけどね。白いのに黒くって。黒人レーヴェルからでてるしねねぇ。隙間?ってぇの。狭間?どこにも引っかからないっていうかねぇ・・・。でも、以外にストレートなロックって言うかソウル?王道なんだけどねぇ。

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■No.155■

Carole King / Tapestry
■(1971)■
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■No.156■

Otis Rush / The Essential Otis Rush: The Classic Cobra Recordings 1956-1958
■(1956-58)■
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■No.157■

Chet Baker / Chet Baker sings it could happen to you
■(1958)■おーい!歌っているのは男ですよ=!・・・一様知らない人のためにね。ヴィヴラートなしの中性的なヴォーカルとウエストコースとな伴奏でうっとし。取り敢えず定番なんで若い人は聴いてみないとね、今こういうのいっぱいあるけどその原型って言うかここから始まってます的な?そんなんです。因みに、赤坂かどっかのホテルから飛び降りてしんだんじゃぁなかったっけ?ってきおくして鱒。・・・なぁんて、ロマンチク。
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■No.158■

The Moody Blues / Days Of Future Passed
■(1967)■やっぱ、チューズデイアフターヌーンでしょっ。当時のオイニーぷんぷんで玉里ませんなぁ!メロトロンもバリバリ入ってるし、弦もね・・・。
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■No.159■

Robert Johnson / Complete Recordings
■(1936-37)■・・・言わずと痴れた。生けるデルタ・ブルースの伝説!本物のブルースマンになるために十字路で悪魔と取引した、とか。写真が一枚しかない、とか、・・・とか。兎に角、もう伝説です・・・。(笑)。
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■No.160■

John Lennon / Plastic Ono Band
■(1970)■マザァーっって雄たけびが痛いぜっ!ほとんど自己啓発ってな具合ナ、ジョンの赤裸々アルバム!いたってシンプルって言うよりデモテープ(意図的な・・・)的な音像が以外や以外、その後あちこちで採用されてるってのが面白いような・・・。リズムボックスの使い方がスライとかぶるような機も駿河・・・。いかがか?
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■No.161■

Lou Reed / Transformer
■(1972)■一曲meのベースのループがあまりに逝けてるぜ!いつまでもあつー苦リスペクトされつづける氏のあまりに有名な名盤!
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■No.162■

Derek & The Dominos / Layla & Other Assorted Love Songs
■(1970)■・・・これだよっ。レイラ、たた確か・・・ジョージ・ハリソンの奥さんの為に作ったうたで、その後親友同士の二人が話し合って夫婦交換に至ったとかどうとか・・・。何しろこの曲のエンディングのピアノが入ってからのリフレインがよくって武道館ライブに忍び込んだからねぇ・・・。泣きのギター・ソロがここでも・・・。
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■No.163■

Elvis Presley / 1969:Year In Review
■(1987)■キングことエルヴィスの後期な、なんと二枚組み!初期の勢いのあるロックとはまた違った完成度の高い内容なロックンロール、他歌いきり系なヴァラード、はたまたカントリーまで、、、。ほんと年とともにこの辺の音が好きになってきたねぇ・・・。そんな俺。
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■No.164■

Thin Lizzy / Bad Reputation
■(1977)■シン・リジーってギリギリだよね(藁)。俺のばやいだと”ボーイズ・バッキング・タウン”とかは青春ロックって感じでケッコー逝けちゃうんだけどぉ。なんか凄いメタルみたいなのもあんジャン?急に・・・。時代を感じるみたいな・・・。だけど聞いてるうちにそっちが面白くなってきちゃって!なぁんて事もあるんだよねぇ。その感じが好きです。
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■No.165■

Jimi Hendrix/ Jimi Plays Monterey
■(1986)■俺が最初に買ったジミのレコードかも・・・。それまで出ててのがオーティス・レディングとのカップリング盤/A面がジミB面がオーティス・・・みたいな。二人とも黒人なんで・・・。みたいなさっぱり解からない組み合わせのやつ。これはそれの、ジミだけの完全盤!実は、このレコード、サントラなんですぅ。って知ってるか?当時同名の映画が超話題作?として封切になって。ガクランきて渋谷まで(そこしかやってなかった・・・)みにいったっけぇ。客席はチョイ悪風おっさんばっかで「若いいのにすきなのぉ?」なぁんて声掛けられたりしながらねぇ。なにしろ大画面で1曲め、キリング・フロアーしかもブライアン・ジョーンズの紹介でが流れたときにはそーこーぬーけーに痺れましたがなぁ・・・。
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■No.166■

Grapefruit / Around Grapefruit
■(1969)■ミュージシャン自らレーヴェルを持つ!これもビートルズが最初なんだけど。今から考えるとかなりのインディー魂!結局失敗しちゃうんだけどね・・・。そのレーヴェル一押しだったグループ。確か、オノ・ヨーコだかジョン・レノンだかがなずけ親。アビーロードで録られてるんで音も凝ってるしぃ。サイケなコンセプト盤かなんかを探してる人におすすめぇ!
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■No.167■

Sly & the Family Stone / Fresh
■(1973)■スライの後期の名盤って感じかなぁ。これをベストにあげる人もいるけどねぇ・・・。なにしろリズムへのアプローチが来るところまで来たぁー!って具合で。円熟っていうかね。基本的には”暴動”の路線の続きかな?まだ生きてる超大物!っていうか伝説っていうか生き神だもんねぇ。奇跡でも起きてさぁ・・・。
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■No.168■

The Skatalites / Ska Authentic
■(1967)■これは名盤だし定番!今の人たちは聴いたときドゥ思うんだか・・・。俺はスカったらこんな感じなんだけどねぇ。まだ長閑っていうかスタイリッシュ?ダンスホールな感じ?それから、2トーンってぇの?パンクな感じと合わさったり今時はハードコアなのと混ざりつつスカコア?っていうのいろいろあって面白いねぇ。
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■No.169■

The Spencer Davis Group / WithTheir New Face On
■(1968)■かのSteve Winwoodが在籍していたことでブリティッシュビートファンにはかなりおなじみのグループですが、こちらはそのWinwoodが抜けてサイケ路線に入った第二期。映画「茂みの中の欲望」のサントラと同時進行で作ってるだけあってマニア垂涎っぽいけど、これぞ時代が生んだ名盤でしょ。溶けるぜ〜(taka-zoo)
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■No.170■

The Meters / Funkify Your Life: The Meters Anthology
■(1969〜)■米国は南部、セカンドラインっていったらいいのかな。ファンク・サウンドの生みの親の一つって言うより、もっと地域的っていうか、このあたりじゃぁ皆これっていうか・・・。ジャマイカのレゲエみたいなもんっていうか・・・。これにサイケな感じが加わってファンカデリックになったりエロでスムースに発展させてオハイオ・プレーヤーになったりと。その原型というかグループでやるもっともシンプルな形って感じかなっ。大体のばやい音楽やっててちょっと”本格派”みたいなこと言い始める人ってのはこの辺に行くってのがセオリー・・・。ついでに髭も生えてくる・・・。なんでこの先も永遠に未来永劫聴き継がれるだろうねぇ。まぁ何しろかっこいいんでねぇ・・・。
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■No.171■

Sir Joe Quarterman & Free Soul / Sir Joe Quarterman & Free Soul
■(1973)■上のミ−ターズに対してこっちはもう一人のファンクの王様!ことソウルのゴッドファーザーことミスタージェービーことジェームス・ブラウン直系なサウンドなグループ。この辺は北から南まで死ぬほどいるフォロワーの中の一つにしてもいい感じでレコードを残せたってのも今でもにんきのある理由の一つなんじゃぁないかなぁ・・・。当然ホーンセクション煎りでナーイスっ。

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■No.172■

John Coltrane / Giant Steps
■(1959)■まあまあ本当に名盤中の名盤っ。この辺はロックグループ、60年代の、ドアーズやらバーズやらにめちゃめちゃ影響を与えてるってんで一応エントリー!ロックファンでも好きでSHOW。いわずも知れたシーツ・オブ・サウンドなんていって何しろ吹きまくって吹きまくってさぁ大変だあっ!チャーリー・パーカーらが始めたビバップの決定打っていうかもうこれ以上は無いってとこまでいっちゃったってやつっ。コルトレーンはその後の続きがまだまだあるからねぇ・・・。そこもまた凄いんだけどぉ・・・。聞いてみると以外に親しみやすいっ!普通にガーーーって入ってくるんで是非に。
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■No.173■

Various Artists / Scandal Ska
■(1980)■これはどうもサントラらしいんだけど・・・。レゲエの前”スカ”の名曲のいっぱい入ったやつっ。イギリスで大人気だったらしいんだけど、地政学っていうか三角貿易の名残ってかそんなのもあっておんがくっておもしろいよねぇ・・・。
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■No.174■

Beatles / Revolver
■(1966)■死ぬほどに沢山のロックファンにいや芸術、文化、社会までに影響を与え続けている偉大なレコードがこれだ!もう散々聴いたとか言うな!(笑)前作ラバーソウルにも片鱗が見られるけどぉいよいよ本格的に新次元への進化を迎えた今作。何だかんだいって今のほとんどのロック音楽の元がギッシリ詰まってるからねぇ・・・。小野洋子、そして当時の前衛美術とリンクし時代の幻視者としての地位を確固と築いた力作っ。
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■No.175■

Jacson 5 / ABC
■(1970)■沢山のフォロワーを生んだ、マイケル所属のキッズグループ!ってもう知ってるってか?JB風ファンクサウンドから後の少年愛甘茶ソウルの原型となる秀悦バラードまで判りやすく収録されてまん・・・。

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■No.176■

Smokey Robinson & The Miracles / Going to Go-Go
■(1965)■モータウンの立役者の一人にして最重要人物でもあるスモーキン・ロビンソン氏率いるミラクル図の名盤っ。ついでに作曲家としても大人気なんだけど・・・。ファルセットお使ったスィート・ソウルなぁんていったらこのグループが居なかったら、また別なものになってただろうにねぇ。何しろ黒人音楽を洗練させポピュラーなものにしたっていう功績は偉大ナリ。
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■No.177■

Picadilly Line / The Huge World Of Emily Small
■(1967)■だれこれ?えっ?エドワーズ・ハンドの前身?ってエドワーズ・ハンドって誰?プロデュースがジョージマーティン。すげーナーオイってなもんさ。中身はどうなのよ?すっげー良いじゃん。まさにサイケポップの隠れ名盤。わたくしこのジャケットにやられた一人です。(Taka-zoo)



■No.178■

Kc & The Sunshine Band / Kc & The Sunshine Band
■■ フロリダはT・K sounds レーヴェルより、売れっ子筆頭!?little beaver latimore betty write (つづりは適当だよんさま)に混じって白人バンドってのはなんでかぁ・・・。いい曲麦価なんでベスト盤かと思ったら・・・なんと2んどあるヴぁっむだってから驚きだぁ・・・。なぁあんてぇかっこいいんだよん。白じんっぽさが股グットォ!
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■No.179■

Idol Race / Barthday Party
■(1968年)■ ELOの前身になるのかね?もともとRoy Woodがいて、MOVE作って抜けた穴をJeff Lynneが埋めて、デビューシングルはMOVEに持っていかれちゃって、あっちはすっげー売れたのにコッチは最悪、、みたいな。で今度はMOVEに呼ばれちゃって、あげくにJeff LynneとRoy WoodがELOやっちゃって。残ったメンバー結構無残、、、、。内容はGOODなサイケポップの名盤なんだよね〜。バカ高いレア盤にならなくって良かった良かった。(taka-zoo)
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■No.180■

Captain Beefheart & His Magic Band / Trout Mask Replica
■(1969年)■あのザッパの友人にしてプロデュースもザッパ、ビーフハート69年の最高傑作。アヴァンギャルドかつブルースでパンク、時代を超越した前衛作品。聞くほどに味が出てくるぜ。聞いてビビッて頂戴。(taka-zoo)
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■No.181■

Edwards Hand / Edwards Hand
■(1969年)■ no177で誰?って言っていたのがこのedwardsとhandの二人組み。ファーストアルバムにしてジョージマーティンプロデュースなんて贅沢な。すばらしく心地いいまどろみのフォークアルバム。このあとにジョンウェットンをbassにしてプログレッシブフォークになるそうでつ(taka-zoo)
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■No.182■

The Blades Of Grass / Are Not For Smoking
■(1967年)■キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!NY伝説の霧の中から出てきそうなサイケポップコーラスグループ!!HELPのカバーなんてほんとに助けてーなすっげーアレンジで最高、捨て曲なし。世界初CDですってさ、見つけたら即買いっすよ。(taka-zoo)
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■No.183■

Cream / Goodbye
■(1969年)■3ピースの伝説のスーパーバンド!ロック界でのトリオってのを特別なものにした最初のグループったら彼らだろうね・・・。その後のジミヘン然り、ポリスなんかもどっかで意識してたんだろうねぇ。で、そのクリームって言うと何しろ永遠と続くソロ、アドリブなぁんてイメージがある鴨しんないけど、それよりなにより曲がよく出来てるよねぇってそんなの分ってるよ!ってか?そぉ言う意味ジャぁ、ジャック・ブルース(ベーシスト)のそれまでと違った新しい形のポップスをつくろうって方向性って凄いよねぇ・・・。所謂、ロックって形の流行歌を作った最初の人ってことだからねぇ。そんなんでこのアルバムそんな彼らのラストアルバム!ジョージ・ハリソンも参加の”バッジ”などなどそんな名曲がつまってるんだなぁ。ちなみにA面はライヴです。

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■No.184■

Paisley Pop : Pye Psych (& Other Colors) 1966-1969
■(1966-1969)■所謂レイト・シックスティーなんてぇ時代のパイ・レーヴェルのコンピですぅ。サイケって言うかなんていうかその辺のヤバ目なグループ達のその辺の曲がぎっしりと詰まって万!ステイタス・クゥオーの幻の迷曲!?とかフライング・マシーンとかねぇ・・・。凄いぜぇ。

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■No.185■

Joan Jett & The Blackhearts / I Love Rock N Roll
■(1981)■女性ロッカーって言うのはなんでこんなにかっこいいのかねぇ・・・。だけどさぁほんと微妙な位置だよねぇぇ。こんなに有名なヒット曲があっても女性ロッカーって括りがいつまでたっても付いて回る?みたいな?メス猫?的な?そういえばちょっと前までの輸乳もののエロ本なんかだとハーレーバックに居乳の金髪なんてぇのがあったけどそういうのって今もまだあるのかなぁ・・・。えつ?これもそんな狙いじゃぁないの?
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■No.186■

The Trojans / Ala Ska
■(1987)■これまた微妙な位置関係・・・。非常に趣味の良い?壊れ方?かっこいいってのはこうだろ?って言わんばかりの、美意識の強さを漢字増すぅ。(時々芸術家ってとんでも奇妙に見えて素敵っ。)このおかしな、なぜか神風の鉢巻の人物、ギャズ・メイオールなる彼が主催者か?その彼イギリス・ロックの創始者の一人クラプトンやベックなどを送りだした伝説のグループ・・・そうバンドってよりは、そういった方がしっくりくるねぇ・・・ブルース・ブレイカーズの中心人物ジョン・メイオールのご子息だとかどうとか・・・!
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■No.187■

Curtis Mayfield / Back To The World
■(1973)■カーティスオジサンの数ある名盤の中の一つ!これなんで好きかっていうと、レコードの始まりに飛行機の飛び立つ音が入っててそれがなんかすぅーとするんだよねぇ・・・。
高揚感っていうのか、ついついこれ聞いちゃウンだよねぇ・・・。ほかのも沢山いいのあんだけどねぇ。

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■No.188■

Ike & Tina Turner / Nutbush City Limits
■(1973)■・・・例の、馬車道のディスク・ユニオンアナログの棚が激減してたよぉ・・・。ショックっ。やっぱりもうすぐ閉鎖かねぇ・・・。どっかいいレコ屋知ってたら教えてプリーズぅ!そんなんでこれもやっぱりレコードでのげっとなんだけどねぇ、こういうのもまだまだある訳さぁ、権利の問題とかなんとかいろいろあるのかも判んないけどね、内容的には王道ってか先にってかまず!みたいなそういうやつなんでねぇ・・・。
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■No.189■

New York Dolls / New York Dolls
■(1973)■んーーージョニー!1973年、N・Yそんでプロデュースがトッド・ラングレンときたら・・・。どうしますか?パンクってよりストレートなブギーウギーっていってもかまわないですかねぇ・・・。調子のいい時のストーンズのちょっと歪んだような?診たいな・・・。スターリンサウンドマスタリングだってさっ、折れのはアナログです・・・。
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■No.190■

Shuggie Otis / Inspration Information
■(1974)■世襲だね。いい世襲(笑)。これがまたいけてんだよね若干趣味でやってるっぽさ、ちょっとこじんまり、よく言ってコンパクトにまとまった感じがまたいいんだよねぇ・・・。スライの暴動っでやってたようなリズム箱なんかが結構いい感じで使われたりしてたり・・・。ブルースベースなんだけどメジャー7な感じもいい具合であったりしてねぇありそうでないんだよねぇこういうの。
つまりBGMでもいけるっての?本人が意識して作ったかどうかはべつとしてもねぇ・・・。だけどB麺がインスト何打よねぇってするとねぇ・・・。最高!
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■No.191■

Beatles / Revolver
■(1966)■ジャケットがいいよねぇ、ぐっと来るぅ。ビートルのレコードのなかでもけっこうすきだね。全部すきだけどさぁ・・・。この前作ラバー・ソウルあたりからだんだん壊れていくんだけどねぇいいねぇ次作サージェント〜がちょっと完璧すぎってか隙が無いってかこっちはまだ途中かんがあるっていうの?時代をかえてるよねぇこのアルバムのフォロワーってのコピーがでるはでるは・・・。すきなんだけどねぇ、じゃあもし、もしだよビートルがこれつくってなくてロックに違う歴史があるとしたらって考えると・・・それもみてみたいって思わないか?俺は思う。
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■No.192■

Gil Evans / Plays The Music Of Jimi Hendrix
■(1974)■こういうレコードあるんだよぉ・・・知ってた?このおじさん知ってる?ジャズ界で有名なアレンジャー(笑)でねぇ・・・。あのマイルスのレコードなんかもなんまいもアレンジしててさぁ、スケッチオブスペインとかねぇ、結局ラウンドミッドナイトなんかもそういうことらしいねぇ・・・。いいかげんなこといっちゃあ怒られるけど、確かそう。おれんなかの分類?でそうなってるから。いやぁ面白くない?ジャズなんてさぁ黒人の美意識の結晶みたいに思うじゃん?それを白人がアレンジしてるってんだからさぁ・・・。それを許容するマイルスって言う人。とかね、そんなはなしも尽きないんだけど、そんでこのれこーどはその彼にして憧れだったジミことヘンドリックスの曲をオーケストラでならしてみたかったんだとさ!どうでしょうか?
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■No.193■

Deirdre Wilson Tabac / Deirdre Wilson Tabac
■(1970)■FREE SOULモノ最後の砦らしい(笑)そんなに砦があるのかよ、っておもってたらいがいにあるものなのね、、ジャケに反して以外にもsoulテイストあふれてるし。なかなかいいもの発掘するじゃないですか。マニアだけどね(taka-zoo)

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■No.194■

Gene Vincent / Blue Jean Bop
■(1956)■いよいよでました。ジーン・ヴィンセント。いいねぇ初めはなんだかエルヴィスの偽者っぽくてねぇなんだかぴんとこなかったんだけどねぇ。えっ?そんな風に思わない?若いうちはそういう事に異常に敏感だったのよ!物まねじゃんこれ!とかね、物まねタレントはまた別ね、あれはあれで芸だから(笑)誰かがこれいいよっていったら別のもっといいのを探してきて打ちのめす!みたいな?そういうとこがあったねっ。つまりねぇそれが研究するって事のげんてんだからねぇ・・・あいつが買ったから俺も買おうとかね?そんな奴は居なかった世(笑)。いまだめらしいね?そういうの俺もそれ聴いとかなきゃみたいな姿勢が好まれるみたいね。世代の断絶ってとこね!まあ、そうですかぁ、かっこいいものは何人いたっていいもんねぇ・・・そりゃそうだ!!積極的に楽しむ姿勢が無きゃねぇ。っていうかかっこいいの。本当に・・・。
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■No.195■

Eddie Cochran / Singin'To My Baby
■(1957)■凄いようぅ、ロックの殿堂に入っちゃってるからねぇ・・・。フーでお馴染みサマタイム・ブルースのオリジナルだす。ロカビリーなんてジャンル未だに人気があるから凄いよねぇ、ロックに伝統的ローカル音楽のヒルビリーを合わせました!なんてとこだったと思ってたんだけどねぇ・・・。そんで更に、飛行機事故死かと思ってたんだけどねぇ自動車事故で死んじゃったみたいだよ・・・やっぱりスターってのは早死にじゃないとねぇ・・・。
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