実践的音楽情報局 SUPER PIRATES

見て聞いて知って得する実践型音楽情報館

★!激渋!! part2

■No.81■

Muddy Waters / Anthology 1947-1972
■(BEST)■言わずも知れたモダーン・ブルースの創始者の1人、シカゴより。若きストーンズ、クラプゥトン、ツェッペリンなんてイギリスのブルースの後発たちに発見、敬愛、手本にされてマン。ローリング・ストーンズがグループ名を彼の曲のタイトルから頂いているというのも有名な話ぃ。そこで紹介の本CDはdigital・remaster盤でもって、初めての人、往年のファン共々是非とも聴いてもらいたい!音が良いです。もう持ってる?じゃぁ黙っとけ・・・
Stones & Muddy live
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■No.82■

Sly And The Family Stone/ There's a Riot Goin' On
■(1971年)■おおスライ・・・って以前”STAND”を取り上げてたっけ?・・・でこっちはそのすぐ後のアルバム、邦題は暴動だったかな?前作のロック路線を少々控え、いわゆるS・ストーンのファンクを極め完成させたアルバムといえようもん。これをベストにあげる人は多いねっ・・・それにしても今何処で何をしていることやら、残された数少ないオリジナリエーターっ俺の中ではジミヘン、マイルスと並んで唯一対抗できる三天皇の1人、って良く分らないが兎に角復活希望・・・
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■No.83■

The Beach Boys / Friends
■(1968年)■知る人ぞ汁・・・スマイルの残骸っなんて心配は無用!冒頭からして彼ららしい春にぴったりな柔らかなコーラス・ワーク。夏だけなんて言わずに、はたまたペット・サウンズだけなんてのはもっと駄目っ、俺はこのアルバムを一番聴くかも・・・ステレオなのもナイス!
videoちょっと古めm(__)m
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■No.84■

Blossom Toes / We Are Ever So Clean
■(1967年)■Tomorrow とかこの辺りって相変わらず人気ないねぇ・・・って、今時当たり前だろうが (笑)まぁみんなが忘れても俺は忘れないぜぇ 何時までも・・・そんなサイケ野朗におすすめ!アングラ・サイケの名盤っ
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■No.85■

The Doors / The Soft Parade
■(1969年)■L・Aが生んだスパーバンド ドアーズの4枚目!初期のサイケ・ディープさは薄れてしまったものの、こってりと丁寧にアレンジされた名曲・佳曲が満載っ!ギタリスト・ロビーの実力がいかんなく発揮されているのもこの盤!!そして当時のメインストリーム・保守勢へ正面から挑んでゆく様が伺えてまた興味深い・・・名曲/タッチ・ミー収録
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■No.86■

Sun Ra /Space Is The Place
■(1972年)■自ら宇宙人と公言するって・・・いったい・・・今日メンバー所有のDVDを見たが本当にその通りなんでびつくりしました。(笑)音源も死ぬほどあるんでまよってしま馬すが・・・とりあえず いかが?
Arkestra

■No.87■

The Lovin' Spoonful / Do You Believe In Magic
■(1965年)■忘れてたっ「魔法を信じるかい?」これ好きだったよねぇ、今でも好きだけど。ジョン・セバスチャンどうしてんのかねぇ、死んだか?H.P見るとまだやってるのね!残りのメムバーが・・・いつかどっかで聴き鯛ねぇ、生でっ「魔法を・・・」。他にも名曲が多くて「デイドリーム」とか、サイケっぽい「シックス・オックロック」とかね!当時にして既に古き良きアメリカっなんてのを指向していた彼ら!ラグタイムっぽいのなんかもあったりして、今聞くとまた新鮮だねっ まぁ聞いてみな!知ってんじゃぁない?多分っ・・・
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■No.88■

Creedence Clearwater Revival / Chronicle 1
■(BEST)■CCRこと・・・長い名前・・・(一度覚えると癖になり、全部言い切らないと気が済まなくなる・・のは俺だけか?)すっかりのっけんのを忘れてた!「雨を見たかい?」を聴けば誰もが納得、最高だ!名曲が多いんでとりあえずベストにしたけどオリジナル盤も最高ですぜぇ
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■No.89■

The Who / Odds And Sods
■(1974年)■これはちょっと毛色の変わった彼らの曲をベーシストのジョンが後に編集し完成させたもの(ベストともちょっと違う・・・)で、これがまた良く出来ていてtheWHOの違った一面を見せてくれる・・・今出ているCDは内容が大きく変更されているのでオリジナル盤を探してねっ(出来ればアナログがグット)
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■No.90■

The Millennium / Begin
■(1968年)■言わずも知れた・・・そっち系の人にはさらに、ソフトロックの裏名盤!当時既に24TRを使って・・・とかなんとか、そういう事は抜きにしてもっやはり流石の完成度!!サジタリアスって言う姉妹盤もあります・・・
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■No.91■

Claudine Longet / A&M Digitally Remasterd Best
■(1967-71)■ウイスパーリング・ヴォイスといえば・・・A&Mの超定番!みんな大好きクロディーヌっ・・・エヴァーグリーン(笑い)
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■No.92■

The Byrds / Younger Than Yesterday
■(1967年)■我らがバーズの4枚目!タイトルがまた、ちょっとオヤジになった俺たちをグットさせ枡。1曲目、ヒュー・マサケラのトランペットをフューチャーした「 ソーユーウォント〜 」は必聴!!
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■No.93■

Free Design / Kites Are Fun
■(1967年)■最近めっきりメジャーに為りました・・・ソフトロックな名盤、なんとも可愛らしい一枚っ。
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■No.94■

Rotary Connection / Best of Rotary Connection
■(1967-71年)■
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■No.95■

Small Faces / Ogdens Nut Gone Flake
■(1968年)■はい、みんな待ってたスモール・フェイセスっ。リアル・モッズ、だとか何とかそんな事は置いといて、これは彼らのサイケ・ポップ時代の代表作!R&B指向のコアなファンにはどうやら不評らしいが、見てると本人達、も楽しそうっ。そいえば昔、このレコードってほんとにタバコ缶に入って売ってたよ・・・。何処に仕舞う?
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■No.96■

Badfinger / Magic Christian Music
■(1970年)■ビートルズの主催するアップル・レーヴェルの人気グループ!・・・なぁんてすっかり昔のはなしだもんね!(俺が生まれた頃・・・)そんな前途洋々な彼等だったが・・・。確かに名曲は多いし、なんだけどねぇ・・・不幸が移りそうなそんな気が・・・。でもそこが人気の秘密かもね!
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■No.97■

Jimi Hendrix / Rainbow Bridge
■(1970年)■後期、我等がジミのなぜかバンダイからでてるハワイを舞台にジミを追った映画「 レインボウ・ブリッジ 」のサントラ!サントラっていってもそこはジミっ。殆どオリジナルアルヴァム並、いや一切の手抜きなし!でこれまたぶっ飛びっ!音楽性の変化が見れてとてもユニークで興味深い・・・。
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■No.98■

Iggy Pop & The Stooges / Raw Power
■(1973年)■NYパンクの祖、本作はプロデュースにデヴィット・ボウイを迎えのグラム風味も加わってマン!興奮度120%必至っ。
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■No.99■

The Hollies / Butterfly
■(1969年)■一部じゃあ既に、お約束盤っ。ゾンビーズ、ストロヴェリー・アラーム・クロック等と並んでのサイケ、ソフトロックの名盤!ホリーズはバスストップだけじゃぁないよ!
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■No.100■

Kenny Rogers & The First Edition / Greatest Hits
■(1967-70年)■そうなんです、あのケニー・ロジャースなんですぅ・・・っても若い人にはそれだぁれってなもんだろうがね、隠れた名曲「 JUST droped in 」収録・・・
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■No.101■

The Beatles / Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band
■(1967年)■・・・いまさらながら。だけど、これは、若い人向けのレヴューなんでっ・・・。一応、世界で最初のコンセプト・アルバム(LP盤をシングル集としてでなく46分を一つの作品として捉えたもの)。ぇで、これがそれらの頂点に君臨する金字塔だよ!よってグループ側の意向によりこのアルバムからのシングルカットは行われませんでした、なんで結構買わない人も居るとか?・・・これから初めてこのアルヴァムを聴く人だっているんだから・・・と考えると、・・・・裏山死ぃ。

■No.102■

The Move / Move
■(1968年)■当時、あのザ・フーと人気を二分したとも言われる、面白暴力バンドの1作目!(当然俺は噂で聞いてるだけですが・・・まだ若いので。36歳っ)キャっチーな手裏剣ジャケットと共に中身のほうも時代の匂いを真空パックしたかのような、サイケ・ポップとでも言いましょうか・・・。正にグレート!
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■No.103■

Billie Davis / Tell Him - The Decca Years
■(1967-70年)■えぎれすはDECCA・レーヴェルの歌姫にして、モッズたちのアイドルっ。失礼ながら俺はこの再発で始めて尻ましたっ。スペンサー・デイヴィス・グループあるいはトラフィックあたりの伴奏をぐぅーとゴージャスにしたものに、可愛らしくもパンチの効いた彼女の歌が・・・。なにより曲/アレンジがグット!これがプロの技か・・・。
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■No.104■

Carl Wayne / Carl Wayne
■(1971年)■元ムーヴのヴォーカリストダンディーになって脱退っ。なんのこちゃ?だけど本当なんだから仕方ない・・・。そんな訳で晴れて夢のクラヴ歌手となった彼のソロ作を楽しもうじゃぁないか!フンパーディンク然りトム・ジョーンズとかこういうのってホントぐっときますぅ。
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■No.105■

Billy Nicholls / Would You Believe
■(1968年)■ストーンズの敏腕マネージャーとして知られるアンドリュー・ルーク・オールダムが自ら作ったレーヴェルより放ったソフト・サイケ・ポップロックの名・迷盤!ペット・サウンドへのイギリスからの回答・・・なんて事らしかったのに。1967年晴れてお蔵入り、だとか。・・・で一部のマニアの間じゃぁ既に有名なこの盤、今更ながらどうしてお蔵入り?ってな内容でもって十二分お楽しみ頂け鱒。ツェッペリンやS・フェイスのメンバーらもレーヴェルメイトとして参加して万。
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■No.106■

Association / Birthday
■(1968年)■ウィンディーでお馴染み・・・(そんな古い歌しらねぇってか?)いや、そんな事は無い!近頃じゃソフト・ロックなぁんてよばれてるコーラスの効いたグループの名盤っ。
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■No.107■

Donovan / Hurdy Gurdy Man
■(1968年)■これは意外にいいですよ・・・。ヒット曲も収録されながらも、かなりディープなその中身!ケルティックかつ神秘主義的なサウンドでもってトリップ感もグゥーット!寝グソ、無意識脱糞アルヴァム・・・。
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■No.108■

The Band / Music From The Big Pink
■(1968年)■デュランのバックバンドとしても知られる彼等の名盤!何しろ下に貼り付けた”ザ・ウェイト”を聴けば納得か・・・。好きになったら、解散コンサートを記録した映画「ラスト・ワルツ」なんてぇのもありまん。
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■No.109■

The Velvet Underground / Velvet Underground & Nico
■(1967年)■ウォーホルによってデザインされたバナナのジャケットがあまりに有名な彼らの1stアルバム!余りの名盤なんで言うこたぁナイが・・・。仮にこれから初めて聴いてみようか?なんてぇ人が居たら、・・・そんなに心配しなくても大丈夫、充分ポップで聴きやすいから・・・と言っておき隊!なんかドロォーンって始まってずぅーとそのままで終わっちゃうぅみたいなイメージってなかった?(笑い)
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■No.110■

Mavis Staples / Mavis Staples
■(1969年)■ステイプル・シンガーズからの初ソロ作!インパクト大なジャケットとvolt/stax系レーヴェルのロゴにそそられマンっ。内容もナイスで、それ系なサザン・ソウルからイメチェンをねらったか少々甘めなものまで、と盛り沢山っ。
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■No.111■

Jerry Lee Lewis / Last Man Standing
■■”キラー”こと・・・。(ロックのキラーの意)そんなニックネームがあったか無かったか、偉大なる創始者の1人火の玉ロッカーのセルフ・カヴァーの企画物!これが凄い!まだやってたのか?って驚きよりも・・・。のっけから故ッゼッペリンのギタリスト、J・PAGE(のっぽさん似)との強力デュオ!・・・さらにストーンズの面々等、多数。そんでもって,更に誰が相手でも全然負けてないのが凄い、って当たり前か?チョイ悪どころじゃぁ収まらない恐ろしいオヤジぃなんで・・・。
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■No.112■

Millie Jackson / Millie Jackson
■(1972年)■イぃイェーイ!ミリー姉さん遅咲きのデヴュー盤!超ディープなものから割かし親しみやすいものまでと最高っすっ。・・・でなんだろうか伴奏も、ストレートなんだけどちょっと変わってて、新しいって言うか?リズムのつけ方もやっぱりちょっと変わってるんだょねぇ・・・いつも。そんな訳でいまいち人気が出ない訳で消火?日本じゃ殆ど際物扱いぃ。でもそぉんなところがまたグゥットくんだよねぇ・・・。
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■No.113■

Buddy Holly / From the Original Master Tapes
■■こちらもロックンロールの創始者の1人、メガネが印象的な・・・。これ”クリケッツ”ってグループで(こおろぎの意)後のビートルズがバンド名を付けるときに参考にしたんじゃぁないかっていわれてるんだよぉっ。エルヴィス同様、自作自演の白人ロッカーってことでJ・レノンなんかにもかなりの影響を与えてるんだろうねぇ・・・。
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■No.114■

Little Richard / Georgia Peach
■■・・・でたぁー!どもりで、ゲイで、ポマードべったりって訳の分んないキャラ設定の元祖ロックンローラー!所謂ロックンロールってものを創った人のひとり!プリンスがピアノに座るときってこの人をかなりいしきしてるよねぇ・・・。最高!
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■No.115■

Bo Diddley / Bo Diddley
■(1957年)■またまた登場元祖ロックンローラー!ジャングル・ビートってたらこの人だからっ。ストーンズのプリーズ・ゴー・ホームとかフーだったらマジックバスでしょ!それにボ・ガンボスをわすれちゃいけない!なんだかんだとフォロワーがおおいよねぇ・・・。
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■No.116■

Otis Redding / Otis Blue
■■おお、オーティス・・・。飛行機事故で逝っちゃった。うえのバディ・ホリーと同じ飛行機じゃぁなかったっけ?あと、ラ・バンバのリッチー・バレンスもねぇ・・・。死んで欲しくない人がしんでそうじゃぁない人達ばかりが今も元気なのってなんでだ朗・・・。
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■No.117■

Ike & Tina Turner / Come Together
■(1970年)■過去の栄光も妻のDV告白によってすっかり色褪せてしまった感も・・・無くはないが。こいつはシビレルゼっ!めっちゃぁカッくいいよ!ソウルってよりロックに近いし、っていうよりこれがロックってぇものなのかも・・・なぁんて思わせるね!ほとんどハード・ロックっ、ビートもタイトで今風っ。なによりこんなに歌える人ってェそんなにはいないよねぇ・・・。(タイトル通りカム・トゥゲザー他、数曲カヴァーもやってます)
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■No.118■

Rolling Stones / Exile On Main Street
■(1972年)■いやぁ、ここで紹介するストーンズもそろそろ3,4枚目なんだけど、その時代時代でいいの創ってるんでねぇ・・・。で、このアルバムはなんと2枚組み!!’72って彼等も恐ろしく脂の乗った時期で、時代的にも最高でしょ!だから最高なんだよぉ、どちらかっていえば、ストーンズっぽいっていうより、より黒っぽい!なぁんてそんな通好みのアルバムっかなあ?そんで先週のっけたアイクとティナ・ターナーと比べて聴いて欲しかったって訳さっ。
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■No.119■

Status Quo / Picturesque Matchstickable Mssages From The Status Quo
■(1968年)■ついにここまできたね(笑)サイケ・ポップ指向のギターバンドの名盤!このタイプは少ないよっ。ビートルズの一部をちょっとヘヴィーにしたような・・・。トゥモロウってグループ知ってたらそのへんを好きな人にはおすすめかな?けっこうかっちりアレンジされってて、リフもあって・・・みたいな意味だけど。俺のもってるCDはあんまり音がよくないんでアナログがあったらそっちにした方がいいかも・・・。
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■No.120■

Music Machine / Turn On The Machine
■(1966年)■・・・これはまたっ。伝説のガレージ・バンド!!凄いね今はっ。貼り付けてある動画も見た?俺は今回このために調べてもらって初めて見たよっ。いい時代なのか、悪い・・・。夢がないっ・・・てか、想像する楽しみが奪われていく・・・とか。同時に載せたホラーズ?UKで盛り上がってるらしいんだけどそれと比べてみるのもまた面白いかもっ・・・。
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■No.121■

Eric Burdon & The Animals / Twain Shall Meet
■(1968年)■見た目が現アニマルな元アニマルズのシンガー エリック・バートンの放ったアシッドでピースフルな一枚!所謂コンセプト・アルヴァムっていうやつで当時のサン・フランシスコ/フラワー・ムーヴメントな時代 の空気・風俗を切り取って見せた快作っ。俺ん中ではビートルのサージェント〜やゾンビーズのオデッセイ〜らと並んでインパクト大の推薦盤!ただし所有のCDは初期のもので酷い音質の為、アナログ版かリマスター盤をゲットしたほうのほうがいいかもめぇ。
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■No.122■

Albert King & Othis Rush / Door To Door
■(1969年)■この盤はCHESS音源をユニバーサルがデジタルリマスターしてるブルースシリーズの1枚(オリジナルは1969年)。アルバート・キングとオーティス・ラッシュの2大シカゴブルース巨人のサウスポー対決盤!!13曲目のSO MANY ROADSが個人的なラッシュの最高テイクかも。オーイェー
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■No.123■

The Guess Who / The Greatest Hits Of The Guess Who
■(1977年)■レニ・クラのアメリカン・オマン!のオリジナルはこの人たちですぅ!今市B級感が拭えない彼らのヴェスト!!がこれだっ。案外いい曲が揃ってるんで挑戦してみるのもいいカモメっ。俺は好きですゲス・フー!!名前の意味は何ですか?
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■No.124■

Can / Saw Delight
■(1977年)■愛は勝つのカンじゃぁないよ!これはドイツ人だ!こうやって聞いてみるとやっぱりドイツ音楽ってかわってるよねぇ・・・いったい何を考えているのやら。狙ってやっているのか?それとも普通にやってこうなのか・・・。ドぅでしょう・・・。
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■No.125■

The Cowsills / The Cowsills
■(1967年)■爽やか青春ソフト・ロックだよぉ^んっ。ソフト・ロックって何だろう?ってのはあるけど・・・。このジャケが如くコーラスが効いてていいねぇ。聞けば誰でも知っている!
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■No.126■

Walker Brothers / Hits
■(1982年)■・・・いいねぇ。プロのしごとだねぇ・・・。聞いた感じ、ライチャスとほとんど被ってるねぇ・・・。プレートなりヴァーヴぅな感じもいいねぇ・・・。それでいて案外ヤングぅな風で元気があって、そんなのもいいねぇ・・・。ソウル万歳!
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■No.127■

Peter & Gordon / World Without Love
■(1964年)■出ました!ピーターとゴードンっ。やっぱりデュオってのはいいねぇ、特にこのコンビはねぇ・・・。キャラもたってるし、名曲も多い。”愛無き世界”で胸もキュン×2。
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■No.128■

SONNY & CHER / Look At Us
■(1965年)■フォーク・ロックのマスコット・デュオ、ソニーとシェールの名盤。伝説のお蔵入りTV映画ストーンズのロックンロール・サーカスで故ブライアン・ジョーンズが彼らの歌に合わせてチユーバを吹いてたシーンが脳裏にうかぁーぶぅ。アイガッチュゥベーイ!!
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■No.129■

The Ronettes / Presenting the Fabulous Ronettes Feat Veronica
■(1964年)■ナーイスっ!フィル・スペクターの仕事!誰でも知ってる”ビー・マイ・ベイビー”のロネッツ!甘酸っぱいサウンド&分厚い音場。デジタル・リマスターが待たれる作品の一つ・・・。

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■No.130■

The Kinks / Arthur Or The Declin And Fallof The British Empire
■(1969年)■キンクス中期の名盤!結構かっちりとしたアレンジではずし曲なし!その後のロック・オペラへと続く布石となったか・・・!ブラスやらハープシ・コードやらと登場楽器も多彩でこれがまた胸キュンっなんですぅ。俺の中のキンクスヴェストォ!
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■No.131■

Little Eva / The Locomotion
■(1962年)■かなぴー知らせ・・・。ヨウツベ診たらビック・エヴァになってたよ!とはタカズー談。・・・確かに痛いぜぇ・・・!だけぇどそんな事でひるんじゃぁ駄目ぇ!めをとじればぁあの歌が・・・。レ小屋じゃCD、ほとんど扱ってま詮。

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■No.132■

VA / Trojan Explosion
■(1987年)■レゲェエ、スカの老舗レーヴェル・トロージャンのコンピレーション版!今でもお馴染みあの名曲太刀!が次から次へとザックザ苦っ。・・・えーとっ、収録されてる曲太刀は当時のだよ、もともとアナログででてたんで・・・。
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■No.133■

Howlin' Wolf / Moanin In The Moonlight
■(1959年)■ハウリン・ウルフのチェス時代の名曲LP2枚分を1枚にまとめちゃった2in1、全24曲の超ぅお買い得〜。内容はといっていまさらコメントもないよねぇ、ストーンズ、クリーム、ジミらがこぞって取上げてきたんだからさぁ。ホント凄すぎでギター弾くのイヤになっちゃいませんかぁ・・・
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■No.134■

Charlie Parker / Charlie Parker With Strings
■(1950年)■ヤードバードこと我等がMr、食いしん坊!パーカー兄さんの変り種。ストリングスと競演したい!って自身の夢をかなえたナイスな名盤っ。
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■No.135■

Can / Future Days
■(1973年)■これを2トラックで録ったって?本当なのかね?時代を飛び越えて今だからこそ聞いてほしい、アンビエント、テクノ、エレクトロニカファン必聴。冒頭の20分でかるく飛べるかも、、(TAKAZOO)
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■No.136■

J.K. & Co. / Suddenly One Summer
■(1968年)■ついに出た、幻の名盤。幻だったくらいだから聴いたことある人だって少ないだろうに、なぜ名盤と分かったのかはおいといて、、でもバリバリサイケポップで確かに名盤。んーーーーー、良い!!(takazoo)
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■No.137■

Traffic / Mr Fantasy
■(1967年)■スペンサーデイビスグループ、ブラインドフェイスでおなじみのSteveWinwoodが結成1967デビューアルバム。時代がそうさせたのか、いろいろある中で一番サイケ丸出しでっす。シタールとかタブラ出ちゃうもんね。いい曲そろってまっせ。(takazoo)
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■No.138■

The Youngbloods / The Youngbloods
■(1965年)■なつかしぃだろ?ヤング・ブラッド・・・。名前がいいよねぇ。何しろ、GET・TOGETHERがぐっときまん。当時いろんな人がカバーしてて、A・ウイリアムのも中々よかった世。

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■No.139■

Suzi Quatro / The Wild One
■(1973〜)■元祖ロック姉ちゃん!筋ぅぃ〜って!なんだか卑猥な名前”筋・クアトロ”だからね・・・。今頃何支店の金?普通に家庭に納まったりしてたら嫌だよね、ギンギンな感じで居て欲しいっ、まさにワイルド・ワン!(笑)

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★キクぜ!!超クールなロックオヤジ養成講座!!
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★目指せ!!激渋ロッケンローラー矯正編(涙)!!
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