実践的音楽情報局 SUPER PIRATES

見て聞いて知って得する実践型音楽情報館

★カーステ part4


■No.196■



The Dukes Of Stratosphear / Chips From The Chocolate Fireball
■(1987)■ここに乗っけようなぁんていって今ようく観手見たら、プロデュース、エンジニアにジョン・レッキーの名が!!!気づかないでさんざん聞いてたけどねぇ・・・。好きなんだよぉジョンも、ストーンローゼ巣の一枚目やってるからねぇなんてったって!最後の俺世代!ってかおれはそんな年じゃないけど、、、俺の好きなおとの。太くて柔らかくって空気と一緒にスッーッって入ってくるようなそんな音でさぁ・・・。最近の音は疲れるでないか?まぁまぁそこが良かったりもすんだけどね、そんで肝心のこの内容!用はXTCの(NW変態ポップバンド)覆面サイケバンド!って体でくりひろげられる異常に良く出来た・・・多分、俺はXTC本体より、と思う、サイケポップアルバム!ピンク・フロイドシド・バレット直系っていうかその亜流のB級、C級盤にまで愛情たっぷりにオマージュって具合に・・・。80年代の遺産っちゃぁ遺産だよ。
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■No.197■

Mad Professor / Dub Me Crazy 10: Psychedelic Dub
■(1982)■気違い教授・・・。笑えるよねぇ、ダブっちゃぁキング・タビーとかプリンス・ジャミーとかサイエンティストとかねぇ大体みんな人を食ったような名前の人が多いよねぇ。っていうかジャマイカ?レゲエって多いよね笑える名前っ。それで内容か・・・、いいね凄く。最近のダブってのはあんま駄目なんだぁ俺。あれこれはダブなの?って時ない?なんか難しいっていうかさぁ和めない、アブストラクトって言葉を便利に使いすぎ?ナイアビンキっての?そっち系?なんだか悪いことしたみたいな気になっちゃわないか?聴いてて、囚人?みたいな、とらわれ人、なんかこうせまい!みたいな?くれよ開放感!的な。そういうのじゃぁないからね、ドカーンとかチュドーンとかくだらないってぇか直系みたいなやつだからね・・・そんでなぜかレコードはじまると日本語の台詞がはいってんだよねぇ・・・。
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■No.198■



Various / Lovers Rock Re‌wind Selecta Serious Selection Vol. 2
■(1996)■春だしねぇ・・・あったかく鳴門レゲエとか聞きたくならないか?俺はなるぜぇ!そんでこれずいぶん昔っから人気のリワインド・セレクタっていうシリーズの2番!ラバース・ロックってぇのは恋人たちのロックってんじゃぁ無くって、レゲエのバラードって意味だすぅ。さわやかレゲエってけおしゃれレゲエ・・・みたいな。ドライブにいいんじゃぁなないかぁ!?

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■No.199■



The Honeydrippers / Volume One
■(1984)■流行ったよねぇ・・・。あぁこれねぇ有名なレッド・ツッペリンの歌い手とギタリストの出したやつなんだけどねぇ、趣味っていうか、楽しんでっていうのかなぁ、いやこの二人元々ブルースのレコードをイギリスに最初に持ち込んだっていわれるくらいのマニアなんだけど、このレコードで聞けるのは50’Sって云うのかな、アメリカン・オールディーズみたいなやつでねぇ、激甘でいいんだこれが・・・。あんなツェッペリンなんて爆弾みたいな音楽やっててさぁこいうのもできんだぁってかんしんしたもんさぁ・・・。何しろシングル’シー・オブ・ラブ’の間奏、転調したところのギター・ソロ!これだよ!めちゃぁくっちゃぁしびれるよねぇ・・・。ちょっと早いけど海にもって逝きたいぜぃ!

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■No.200■



The Honeydrippers / Volume One
■(1974)■二度目の東条か?フレだ・ペイン・・・。フレだっちゃぁインヴィクタス・レーヴェルの頃がにんきだとおもうんだけど、これはそこを移籍ごの第一弾!ABCダンヒルからの作品。そんでも製作陣はインヴィクタスからの移籍組だってんだから結局そんなにかわってないんだけどね。A麺がラモント・ドジャーの弟(噂では)作の炉利声フィリー。B麺はヴォーカルものでお馴染み「追憶」などを配したスタンダードっぽいって感じで、いずれにしても弦全開!ゴージャスリズム陣ってな具合で持って脱糞必至!!!ってなかんじっすぅ。
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■No.201■



Petula Clark / Portrait Of Petula
■(1969)■誰なんだろうねぇ・・・。だれでもいいっていうか知らないから買ってみたんだけどぉ。米ワーナーから売られてんだけどね、見た感じ死ぬほどタイトルがありそうなんで実力者なんでしょう・・・。知ってる人達には当たり前すぎるかもねぇ。あんまりジャズ・ヴォーカルみたいなのは買わないんだよねぇ俺の場合・・・。4ビートのやつとかはさぁ。ジャズのレコードってジャズしか入って無いじゃん、当たり前だけど・・・。何が出てくるか解んないから楽しくて買ってくるのにねぇ、、、趣旨が変わっちゃウンだよねぇ。そんんでこのレコード、ソフト・ロック的なものとまぁ少しのオールディーズ感、それにまあまあヴォーカルもの的な主流感?そんなの期待したんだけどねぇ、そんな感じだったぜ(笑)。それでいてマイファニーヴァレンタイン辺りが入ってるところが逆に新鮮でよかですたい。
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■No.202■



Candy Flip / Strawberry Fields Forever
■(1990)■俺の知ってるジャケットじゃぁないなぁ・・・。にほんじゃぁスチャダラとかフリッパーズとかその辺が流行ってた時代・・・むこうじゃぁストーン・ローゼスが・・・って聴けばわかるか?まだ今みたいにコンピュー太ーも発達して無いときの作品だからねぇ大変だったろうにさぁ・・・。だけどレイのストロヴェリィーなんかきくと今!っ手感じ?今かかっててもぜんぜんいけちゃうねって重いま専科?

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■No.203■



Gloria Jones / Share My Love
■(1973)■奥さん奥さん!T-REXのマークボランの奥さんですよ(内縁の)。こんなところにまでCD化の波がきたってことっすね。さすが時代とともに古いのがリマスターで出てくるって逆にいい時代。え?音?そりゃーこの時代のモータウンですぜ。悪いわけないでしょ?レディ・ソウルの名盤だし。ストリング、ワウ・ギターでいつまでイントロあるんだってなスタートがたまらないね。(taka-zoo)
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■No.204■



Prince / Controversy
■(1981)■いいねぇ・・・。付属のヴィデオは当時のジャぁ無いからね、80年代のプリンスっていうと乳ウエーヴとファンクがちょうどいい具合にまざっててほんとかっこいいね。レヴォリューションのまえのグループなんだけどね、これがまたいいんだローカル臭くって最高だね!これまた好きなオハイオ・プレイアーズっていうグループプリンスの先輩みたいなこれもエロい歌ばっかり歌ってたんだけどね・・・、そのえいきょうかね当時のヴィデヲとか見るとパンティーはいてくるくる回ったりしてるからねぇ(笑)何しろきれあじのいい乳ファンクと極上のバラードが収録されてるってんだからまいるよ、おすす芽。
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■No.205■



George Benson / Breezin
■(1976)■子供心にそのギタープレイと激スケベそうなお顔のギャップに親近感を抱いていたのを思い出します(笑)。ジャケ通りのスウィートな内容で、タイトル曲は最高だし、マスカレードのヴォーカルはカーペンターズよりもねぇ? 4曲目のメロウギターにも痺れたものです。フュージョンブームの火付け役とか言われるけど、コイツを車で流せば彼女もグッっとくること 間違いないっ! ・・・って言ってた長井秀和を最近見かけなくなくないですか?(showken)
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■No.206■



Frederick Knight / I've Been Lonely For So Long
■(1972)■今回はちょっぴり趣向を変えて”サウナによくいる妙に態度の大きい兄いさん”を紹介・・・って違うよ!って朝から乗り突っ込みもビシッと決まっちゃったとこではじめ隊んだけど、この兄さんがまた絵に描いたようなケバイ感じのおんな・・・女っていってももうけっこう年も逝ってて(子供もいる・・・)若いころの、ヤンキールック?っていうのいまは本当にいなくなったようなのつれてて、20年近く変わらないファッションと髪型っみたいなのね、お兄さんのほうもも露天風呂で一緒になっちゃったりしてぁぁヤダナァなんて思ってるとこれがまた子煩悩だったりすんだよね、そんで必ずワンボックスカーかなんか乗っててねぇ、ってもういい?レコードね、?いやぁいいよこれは・・・音の動きはディープなサウスな感じ?そこになんだろうね乳ソウルの影響なんだろうねぇっていろんな楽器とちょっときわどい感じのアレンジがプラスしてあってねぇオーヴァーダビングしたであろうすっきりとした録音にさぁ。なかなか無い感じの珍名盤です!

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■No.207■



Van Halen / 1984
■(1984)■これが出たときは驚いたねぇっていやあんまり普通に売れてたんでそういうものだと思ってあたりまえのようにきいていたかも・・・。ってことは随分異常なレコードだということになりますなぁなんてそんな子というと難しいことやってんのかなんて勘違いさせちゃうといけないんできをつけなくちゃぁならないと思うんだけどね。いやぁ何しろかっこいいよ理屈抜きで・・・美メ炉美リズ夢あとなぁに?ってくらいなもんさぁロックンロールを本来の楽しくて力強いものに戻したし、それも80年代っていう特別な雰囲気のなかでさぁ、結果的にその80年代の代表作になってるって居運だけらねぇ凄いよ。それといわずと知れた看板ギタリスト、エディーのライトハンド奏法ってのがまたびっくりなんだこれが。アメリカ云ったときにあんなに白すぎるギターは黒人には絶対弾けないっていって逆にぃ、そこからのぉ、黒人たちがエディーを崇拝していたのをおもいだすよぉおおおおお。
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■No.208■



Antonio Adolfo / Antonio Adolfo E A Brazuca
■(1971)■ブラジルのロジャー・ニコルス。アントニオ・アドルフォ率いるブラズーカの2nd。70's ブラジリアン・ソフト・ロック屈指の傑作。って、そんな事言われても…日本人だし当時のブラジル文化よくわかんないし、、でもいいんじゃないのこの異常なまでのビブラート唱法とか、、ものすごい。ソフトロック好きなら間違いないっしょ(taka-zoo)
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■No.209■



The Temptations/ The Temptations Sing Smokey
■(1965)■たまにはテンプスぅなんて想ってかってきたんだけどね、家帰ってようく見ると・・・シング スモーキーって書いてあるじゃぁない?よくあるんだよねモータウンのレコードとかって知らないけど面白そうな企画盤みたいのが、人気の2グループに綾香って、、、みたいなの?と、おもったんだけどね。調べてみたらこれが性器の2ンドアルバムって事らしいぞ!まぁまぁ言われなくとも素晴らしき内容ですがなぁ、最近はレコード屋に行ったってそんなもんちっとも置いてないもんねぇ・・・俺らに来るな!って遠まわしに言われてるような・・・おじさん達の足が遠ざかるのも解かるきがするぜぃ、もっとも身近でテンプスの話とかしてる人見たこと無い紋ねって当たり前か(笑)。そういえばソウル兄ちゃんみたいのも居なくなったねぇ・・・。なんだか寂しいぜ。だけどかっこいいんだよだまされたと想って聴いてみなっ。
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■No.210■



Jackie De Shannon / Me About You
■(1968)■”ベティーデイヴィスの瞳”の作者。あるいはバーズやらサーチャーズらが彼女のヒット曲をカバー、そしてヒットさせるなどなど。・・・バーズやらサーチャーズって言われてもねぇ・・・話題がどこまでも古くてごめんねってなぐあいだけど。そんなんだからビートルズが流行ってた頃のアイドルみたいな感じなのかねっ、作家性の強いアイドル?自己主張型?っていうか自立型?あまりにしっかりとした作品が多いんでそんな風に言っちゃうんだけどね。まぁいろいろ聴いてみてよ!そんでもってこれはって言うと、オールディーズなんて呼ばれちゃう50年代の音楽の甘さプラスの60年代らしいスタイリッシュさも、なんてそんなところでしょうかぁあああ。この後ろに死ぬほど沢山の名曲達が・・・。いいのあったら送ってね!かしこ。
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■No.211■



Aretha Franklin / Sweet Passion
■(1977)■言わずも知れたってアレサ嬢デスっ。大御所も大御所、日本で言ったら・・・うぅんだれだろ?和田アキ男ってのも違う気がするしねぇ、サブちゃん?演歌ってのもねぇ・・・。いろんな時代のアレサってのがあるけどねぇ、・・・右から左までみたいなの?そんでこのアレサはっていうと真ん中よりもちょっと左?モータウンの作家でおなじみラモント・ドジャー氏のプロデュースで料理されちゃって万。ちょっとだけお洒落でポップみたいな。曲のほうは氏と嬢ともう一人で3分の一づつって感じかなっ。そんでもってアトランティクってレーヴェルからな訳だからそのレーヴェルらしい感じがまたぐぅーっと半分くらいは入ってきてっ、みたいなそんなレコードで万。そんなんで分った?
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■No.212■



Millie Jackson / Get It Out 'cha System
■(1978)■それにしても次から次からたくさんあるよね、どれ買ってきてもかっこいいっていうんだからまいるよぅううう。何しろこの迫力ったら無いよねぇ・・・歌唱力なぁんていうけどさぁ、すごいよほんとうにね。これだけ歌える人ってのもなかなか居ないもんねぇ・・・それでもどっかで’B級感’っていうのかエロ居ってかいつまでたっても高級感を出さないっていうかお高く留まらない?気取らない?いつでもこっち側?すぐさせてくれそう?だけど結構体力使いそう・・・?近づいただけで食われそう?もう勘弁してください?・・・もういいですかぁ。なんかそんな感じ?かなり高いレヴェルで計算されてる的ナねそんな佇まいがいつまでたってもリスペクトされるってそんな理由でしょうか・・・。
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■No.213■



Tommy McCook & The Supersonics / Pleasure Dub
■(1974)■「待ってました。ついにリイシューされたのか!!」っていいたいけどこんなアルバムまったく知らなかったし(笑)74年っていったら時代的にも最高だけどコレクターズアイテムって珍しいだけだったりするしなーっておっかなびっくり。でも正解。こてっこてじゃなくてダブ処理とかやわらかいんだよねー。目新しさなんかなんにもないけど、この気持ちよさはやっぱり捨てられないんだよねー。今のきっついダブ聞きなれた人ほど聞いてほしいなー。ってかレゲエ人口はそこそこいてもダブ人口はきっと少ないんだよね(taka-zoo)

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■No.214■



Smokey Robinson / Smokey's Family Robinson
■(1976)■
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■No.215■



The Ohio Players / The Ohio Players
■(1978)■結構すきでねぇ・・・オハイオ・プレイヤーズ。なぁんて今誰もいってないもんねぇ。(笑)。って当たり前なんだけどねぇ。そんでこれ、こんなのありました!彼らって言えば、Westboundだかsouthboundだかではじまって、marcuryでブレイクぅ、見たいな感じなんだけどねぇ、このレコードまた違うところから出てんだよねぇ、しかも時代がかぶってる?ってもって内容のほほうのほうがぁあ、ストレートなR&Bってのかぁいい感じのソウルってやつで恐らくファンクエロ路線でブレイク中の彼らの秘蔵音源みたいな感じで発売されたとか、あるいは本人たちも絡んでの企画もの?でこんなのも出来ます的ナね・・・。よくは知らないんだけど、まぁいろいろ想像して聞いてもまた楽しいってとこなんだけどねぇ・・・。
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■No.216■



Gregory Isaacs / Slum In Dub
■(1978)■
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■No.217■



Claude Lombard / Claude Lombard
■(1969)■だれですかこのひと?ベルギー出身だそうじゃないですか?シンガーソングライターなの(不明)?ヨーロッパの歌謡際にも出てるみたいだし、最近活動してるのかわからないけどおんなじ名前で日本の輸入アニメの歌うたってる人いるけど同じ人?よくわからない…でもこのアルバムはそうとうすごいね。往年のフレンチポップにサイケなアレンジでばっちりでしょ。復刻したのが日本ってのもすんごいまにあっくだけど探してた人とかいるのかね?(taka-zoo)

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■No.218



Ronald Mesquita / Bresil'72
■(1972)■ブラジリアンソフトロックの名盤らしいけど何がすごいってこのジャケットの格好。今着ろって言われたらグッチ雄三くらいじゃないの?この格好のリバイバルは来ないんじゃないかね(笑)音のほうはどうかって?そりゃこの時代で名盤って言われてるくらいだし女性VOでサンバありボサロックありで王道だけどアレンジも良いし、基本カバーものだけどはずれなし。コレ、ドラマーのソロなんだってね?(taka-zoo)

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■No.219■



Mademoiselle Yulia / Neon Spread: 2
■(2009)■誰ですか?(笑)。俺の予想だと、多分クラブ・クィーンだと思うんだっ(笑)。添付のヨウツベな感じじゃぁかぁなり盛り上がってるねっ。クラブってところも行かなくなってひさしいんだけどね、あの’あおり’っていうの?「ふぅ〜ぅ」とか「ひゅ〜」みたいな?あれだめだねっ。寒いっ。軽いぅいいノリぃ見たいな感じ?好感度があった頃の森口博子かっていいたいけどねぇ、だけどあれだね俺なんかはロックな側な人間だけどさぁクラブ音楽ってのは勢いがあっていいねっ。新しいイメージとか技術、人材っての?どんどんでてくるよね、コヤって聴くとCDの音ってのは本当に良くなったねぇ・・・。今までのは何だったのかって思う夜本当に・・・金返せ!!ってね。んでユリア!マドマゼルぅ・・・いいねぇ乗り糊だ!
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■No.220■



Simian Mobile Disco / Temporary Pleasure
■(2009)■ん〜いいんじゃぁじゃぁないかぁ?ディスコティックっていうの?なんだかぁテクノロジーが進むごとに懐かしくなっていくような気がしないか?俺だけ?これはヨーロッパの音って言うのかねぇ・・・。いいねぇ俺の中でもヨーロッパブームみたいなとこがあるからねぇ・・・。フランスはキツネ系?とかそのデジタリズモ?む?なんだかその辺の音?内容もいいんだけど音質そのものっての?ヨーロッパ系のプログラムって言うの?そんなのに魅了されてんだよねぇ・・・。かし子。
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■No.221■



Apples In Stereo / Science Faire
■(1996)■最近もますます活躍のアメリカは中西部の良心(笑)いまだにインディーか・・・?90年代にそのての運動の中心となってたかどうかは・・・結構なってた。これは名盤’ファントリック・ノイズメイカー’を放ったアップルズのその頃のデモ集みたいなやつだね。ってなんんだかまたこういうのが聞きたくなってさぁ、これはやってた頃って、ステレオ・ラヴとかハイ・ラマスとか?フューチャリックなのに懐かしいみたいな?50年代にみた21性器みたいな?そんなのがなんか逝けてたんだよねっ。そんでなんといってもMOOGっていうアナログぅシンセがやたら受けててねぇ楽器やとかい苦とめっちゃめっちゃな値段が憑いたりしててさぁ・・・それでも買っちゃうおっちょこっちょい(笑)が時々居たりしてねぇぇええ、いやぁ面白かったypねぇ・・・。
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■No.222■



Watanabe, Sadao / Nice Shot ! - Gratest Hits -
■(1980)■いやぁいいねぇナベサダだよぉ・・・阿部サダじゃぁないんだなぁこれが・・・ベタだけどねぇ、当時、俺がSAXプレイヤーだっていうと「あぁナベサダ?」かぁ「阿部サダ?」っていわれてたくらいだからねぇ何しろ人気、知名度ともにナンバー・ワンだったよねぇ・・・アメリカなんかのビルボードチャートなんかも常連でさぁ、世界で活躍する人の先駆けっていうのもあるしねぇ、そんで何しろこの頃っちゃぁまだフュージョンなんて概念なんて無かったけど、ジャズとブラジル音楽を融合とかアフリカ音楽もまた融合とかね合体ブームっての?そんなのもあってねぇ、。そういえば現地のミュージシャンとセッションするナベサダとかいってテレビでよくやってたよぉあれもかっこよかったなぁって。何しろ音楽が解かりやすくとっつきやすく作ってあるし、ミュージシャンがまだ所謂”そういう感じの、ミュージシャンっぽい演奏”ってのを聞かせてくれていいんだなぁこれがまた、dr,スティーブ・ガット.Gt、エリック・ゲイル、リー・リトナー、それにデイヴ・グルーシン、にハーヴィー・メイソン、にチャック・レイニーってっ。なんちゅうメムバーだ?ただ秋より夏のドライブ向きだったかなぁとは思うねぇ・・・正直・・・。
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■No.223■



Julie London / Around Midnight
■(1960)■いいねぇ大人の女っていうの?お姉さんって感じだけど俺にしてみるともう年下なんだよねぇ・・・。最近そういうことが増えてきてさぁっプロ野球の選手たちなんかほとんど年下になっちゃったもんねぇ、なんか複雑なんだよぉ。このCDってば例のポリカーボネートの高音質盤って奴?それなんだけどね、やっぱおといいはさぁ、んでもよぉく見ると2001年のマスタリングの物の焼き直しらしいねぇ、これがちょっとっていうかかなりがっかり。ってこれも推測なんだけどね。って書いてないわけ!どこにも!誰が何所で何時マスタリングしました的なことがさぁ、エンジニアもがっかりだよねぇこれじゃぁ次の仕事も来ないじゃんかぁ。いつからこんなことしてんだかさぁ・・・その辺の情報が抜けてると買えないんだよねぇ俺らはさぁ・・・同じタイトルのマスタリング違いとか盤違いとかいっぱいあんじゃん?あれわかんないんだよねぇ・・・だからネットも駄目なのよぉ、さっぱり解からないしさぁ、某ユニヴァーサルなんか古い奴パッケージしなおして売りつけたりしてくるからなぇホンと気をつけたほうがいいよ、詐欺でしょあれ?そんなんでレコ屋が益々遠のくっての?いちいち店員の女の子にも聞いて回ったら煩がれそうだしさぁ・・・自分で調べられるシステムにしてくんないかなぁと思うよねぇ。でジュリーのこれ、言わずと知れたって感じなんだけどセロにアス・モンクのあのラウンド・ミッドナイトはじめ夜をテーマにしっとりとディック・レイノルズ楽団の伴奏でもっておくられます。かしこ。

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■No.224■



Vikki Carr / One Hell Of A Woman
■(1974)■このヴィッキーがいいんだまたいいんだぁ、「女であること」なぁんてタイトルがついちゃってるからリヴ?ウーマン・リヴみたいな?なんだかわかんなおことになってたらヤダナァなぁんて思ったんだけどね、杞憂、杞憂・・・さすがのベテラン。筵、一皮剥け?自立したいい感じ感じになってるもんね。完成され解かりやすくもさらに主流派らしく仕上がってんだけど、そこはアメリカらしくカントリーなテイストが全編に漂いこれがまた今なお更気持ちがいいんだよなぁぁぁああ。
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■No.225■



Candies / Best Collection
■ (1973-78)■ついに搭乗!って思い入れが強杉てかききれないんだけどねぇ・・・なにしろ素晴らしいよねぇ。日本の青春っていうの?ちょっとスポ根?ってスポ根が通じないか?(スポーツ根性ものってジャンルの劇画)的でさぁ、昔のスピッツみたいにキャンキャンうるさいんだけど死ぬほどかわいくて、それでいてファルセットっがハートをわし掴めぃ。みたいな?さっぱり把からねぇっていわれて僧だなこれは。まあ取りあえずブイ観てくれヴイ!ね?哀愁のシンフォニーの美しいこと水晶が如くって。(こないだ死んでしまった三木たかし氏作)に日本歌謡史上屈指のかっこいいイントロのハートのエースが出てこないは森田のこうちゃんだ!ってまだまだかっこいいのがいっぱいあるんだけどねぇ・・・。なにしろお願いしたいのはこれらをきれいにデジ樽化してくれよぅマスタリングはNYはスターリング・サウンド若しくはヴィクターの24BITがいいなぁ、それをSHQCっての音のいい奴あるじゃん?それでたのみ鯛根。あと尾崎紀尾彦とかいしだあゆみ梶芽衣子?ウタダのママとか?こういうのジャズ聴いてるような煩いおじさん剥けみたいにしてそんなかんじで売れば大人買いされてまだまだ需要があると思い鱒よ。今日はさかな一杯でかいてみました。かしこ。たのむよぉおお。
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■No.226



Larry Carlton / Larry Carlton
■ (1977)■こういうのはこういうので良いよねぇ・・・。ドライヴには最適っしょっ。BGMにも成るしぃ、聞けば聞く程かっこいいってのかなぁ。この凄腕ギタリスト、ラリー・カールトン氏作曲、演奏はもちろんのこと、っこのれこーどじゃぁプロデュースにエンジニアまでやってるってんだからよっぽどこのレコードが作りたかったんだろうねぇ、んで結果かれの理想のサウンドになっていることと思い増するぅ・・・。いや、まじイケテル!今という時代にもマッチするっすぅ。あとなに、初期のプリンスの音楽性に凄く共通性を感じるんだけど、彼の理想のモデルだったんだろうかとかねぇ・・・。サンタ名とかもねぇ・・・。こういう人っていうかスタイル?そういうのがあったんだろうねぇ・・・。
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■No.227■



Jackie De Shannon / To Be Free
■ (1977)■シャァノン・・・シャノン・・・って最近こんなのばっかり聞いて効いて喜んでるんだけどねぇえええ。だってさぁって聞いてみなってヨぅ。痺れるぜぇえ。これがまたレコヤに行っても売ってないんだぁ。古いからね。誰も欲しがらないしね。権利がたかいのかね。もう回収できちゃったとか。海外のレコヤなんか行くと結構売ってんだけどねぇ、まあこの辺の”主流”ってのサブカル側じゃあなくって、主流系をもうちょっと充実させたら音楽ってのももうちょっと皆聴くようになるんじゃぁナイスか?って思うけどねぇ・・・。反体制が長すぎて体制側がなんだか解からなくなってま選科?でこのシャノン、アルバムごとに結構違うんだけど、甘いってよりはビートが利いててぇまあまあフォークロックって言うかカントリー寄りってかまぁまぁいろいろ決め付けないでこういうもんと思ってきくのがおいいのかなぁ?当時のメジャーの音とも違う感じがするけどねぇ・・・。あの曲”キープ・ミー・ハンギング・オン”がはいっててこれまたよかったはすぅう。探してみな!
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■No.228■



Gary Bartz / The Shadow Do
■ (1975)■スピリチュアルとかマイルスに参加とかでそっち方面の人にも有名なんだけど、こっちはミゼルブラーズノのスカイハイプロダクションによるアシッドjazzとかそっち方面に有名なほう。ちょっとオーバーなストリングスとかシンセとか、そこにバーツのSAXとか歌がのってくるところがきもちいいのよ。いわゆるフュージョンいくかいかないかくらいのぎりっぎりなところ。余談だけど、さがしてたら他は売り切れててコレしかなかったんすけど、、なんでゲイリーバーツのCDはほとんどが廃盤なんでしょうかね?(taka-zoo)
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■No.229■



V.A. / Strictly The Best Vol.40
■ (2009)■俺もねぇかなりのレゲエ好きだったんだけどねえぇ、いつにまにやらセクシー路線イッチャったでしょ(笑)。レゲトン的ナ?マッチョな感じって駄目なんだよねぇ・・・しかもプラスでノリノリ感?全盛期の森口博子か!?みたいなさぁ・・・。駄目っ。みんなでぇみたいのも駄目っ。じゃぁみんなにオマカセェ〜みたいんなっちゃうっ。?解かる?全部そう、自分だけでやりたいわけ、独り占めじゃぁないの、そういう食いしん坊みたいのとは違うの、自分の世界っていうのかなぁ・・・。もういい?これなかなかいいよって何時の間にやら冬もレゲエみたいになってるよね、んでこれVIPって老舗レーヴェルのコンピなんだけど二枚出ててこっちはラバーズ的ナ所謂歌もの!のほうね、だからダンスホールってDJってラップみたいなのはもう一枚のほうってコトッス。んでんでやっぱり何所でつくってんだか・・・一応はジャマイカになってるけどぅ、CDの音がいい、レコードを録音してる音だね、多分、マスターから直じゃぁなくっ、そういうのも本当に音が良くなりました、なかなかの解像度!って具合で、きいてみろっ、。
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■No.230■



John Coltrane / Expression
■ (1967)■クリス枡の週にどうか?と。話はしてたんだけどね。まぁコルトレーンは好きなのよっ。それでもやっぱり全部は聴いてなくて、何しろいっぱいでテルもんで、で時々タイミングが回ってきたときに新規購入って感じなんだけど、んでこれ購入のタイミングが回ってきたんだねぇ、なぜか。ジャケは良くみてたんだけど、正直触手は動かないよねぇ、絵がどうも・・・(笑)、似てない。まぁでも買ったっ、で聴いてみた。何で買ったかって?どうもこれ彼が死ぬ間際の録音らしいぃ、ピアノにアリス・コルトレーンじゃん、インパルスのコルトレーンのいい奴ないかな?みたいな?そんな理由ってなんだけど、帯に「今は亡き・・・エリック・ドルフィーから贈られたフルートで・・・」見たいな事がかいてあって、ドルフィーもかれのフルートも好きだったからもう買わない理由が無いみたいなねぇ、どうでしょう?そしたら吹いてるよぉおお、A麺の途中で・・・、あの世から響いてくるよなぁやらかくて、太くて、なんだかもう死んでる人みたいな音でさぁ、凄いってこの事、んな訳で、クリスマスの夜に、聖夜?案外ぴったりと嵌りそうってな具合で、かしこ。
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■No.230■



Frank Sinatra / Seduction: Sinatra Sings Of Love
■シナトラ氏2009、今年の利マスター盤っすぅ。これねぇおれも何枚かシナトラ逝ってるんだけど、4ビートでしょ?基本。スイングしてナンボっての?当たり前前だけどぉ。遭難だけどぅ、4ビートってなんだか聴くタイミングがないんだよねぇ、、、環境に合わないっていうかさぁ、部屋でハードなラップ聴くような感じで・・・。部屋が変な感じになっちゃう。そんでこれ、あそこがシナっトラ、シングおぶラブってわけで、ビートが効いたのがあんまり入ってないから、まあラヴソング集っちゃぁそう。そういうので纏めました、みたいな。 んなわけだから、部屋が変な感じにならなくて楽しめるしぃい。何よりシナトラが耳元で俺一人のために歌ってくれるぅのですぅ、男でも痺れますぅ。
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■No.231■



Ulf Turesson / Romance
■(1998)■スエーデン・ブームってあったっしょ?カーディガンズって好きだったか?ポップでお洒落で、みたいな。俺も物凄く好きだったんだけどね、それ仕切ってたのが、トーレ・ヨハンソンってスエーデンのプロデゥーサなんだけどね、日本からもカジヒデキ氏やら原田の知世嬢なんかもプロディースしてもらったりもしてたけどねぇ、でこれ、トレッソン氏ってのもその流れ・・・。それ系の音?って奴さぁ。これがまた甘酸っぱいってか青春のってかなんともねぇ・・・。この冬のドライブにって推薦してみたいんだけどぉ如何か?ただ、そうねぇそのデートってお洒落なデートみたいになっちゃって,SEXまではいけそうもないねぇSEXのBGMにはむかない?っていうにかねぇ。どうだろう、キスまで?ペッテイング?はどうかねぇ・・・。スエーデンじゃぁこれでやるのか・・・。試してみて。

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■No.233■(1998)



Ricardo Marrero & The Grup / A Taste
■(1976)■ この人70'sにNYサルサの礎を築いたような人なんだけど、その実質1stAlbumなわけですよ。こういうのって一貫してマニアックだったりするでしょ、エレクトリックレディースタジオで録音してたりマスターテープ盗まれたり権利的な問題とかで結局ほとんど出回ることができなかった究極一品。ここに入ってる曲のほとんどを取り直して後でまた別のアルバム出すくらいなんだから気合の入り方も違ってるって事だよね。内容的にはいわゆるレアグルーヴ、ラテン・ファンク・ソウルの折り紙つきの名盤。車に一枚ぜひどうぞ。個人的にはそんなことよりこのジャケで絶対即買い!!(taka-zoo)

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■No.234■



Sylvie Vartan / Caro Mozart
■■’アイドルを探せ’でお馴染み・・・って何時の話か?って謂われ僧だけどね。60年代の話。元祖アイドル、みたいな?フレンチ・ポップってやつっ、ヒット曲連発的な?誰でも知ってるっとか思いがちだしぃ、説明の必要があるの?とかとか思いがちなんだけどねぇ・・・、若い人と話してると本当に通じなくなったね(笑)。なんなんだこれは。興味が無いのか?古い?とか?ジャニーズじゃない、とか?エグザイル関連でもない・・・とか?何でまったく興味が無いのかがわからない・・・。まあいいか。どうぞ。そんでこれシルビィーっていったら60年代のほうが知ってるの多いけどねぇ、これは70年代のヒット曲を中心に集めたコレクション。去年かなんかに出たばっかなんで音も大丈夫だろうって思って買ってみた、で、大丈夫だった。・・・内容のほうはメジャーどころなんで勿論、OK!痺れます。
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■No.235■



V.A. / Harder Shade of Black
■(1974)■ジャマイカのプロデューサー、レオナルド・サンティック・チンがUKでコンパイルした初アルバムにして名盤。これが有名復刻レーベル、プレッシャーサウンド第一弾でよみがえって、さらにリマスターされてさらに復刻。ってなんだか長い能書きはいいとして…収められてるaugustus pablo 、gregory isaacs 、horace andyがなんともすばらしい。歌からそのままダブにつながるって流れも素敵すぎ。俺的にこの時代のものにぐっと来ちゃうんですよね…(taka-zoo)
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■No.236■



Capsule / Player
■(2010)■いまや時代の最先端。ぱふゅ〜むをPufumeにした立役者。現代版ボコーダーサウンドの生みの親中田ヤスタカ氏のメイン?ユニット。その中でもかなりクラブよりでハードな曲が多いのかな?でもポップで聞く人選ばないってのも魅力的なんだけど、この人の曲今の日本で聞いたことない人もいないんじゃない?それなのに一人こつこつとPCで曲を作っていってるとか、しかもCubaseで作ってるとか知っちゃうと親近感ってか、何でそこまでできるんだ?DTM野郎にとっての神の一人になってるのはまちがいない(taka-zoo)
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■No.237■



Juz Amma & Doa / Syeikh Masyari Rashid Al-Afaasi
■■これは音楽か?って言えなくも無いんだけど、節はあるからねぇ、独特の、サスだよきっと。何しろグットくるんだこれが!コーランCDってのが売ってるのってのが面白いよねぇ。俺の場合マレーシアのボルネオは市街地のコーランショップっで店員のイスラム教徒のお兄さんの執拗かつ熱心なアドバイスでもってこれに決めたってかんじなんだけどねぇ、何しろ沢山あるのさぁ。これは誰々のコーラン、これは抜粋だよとかなんとか。ナイトマーケットにいってもやっぱり出店が出てる場合もあったねぇ。そんでこのコーランって奴がお祈りの時間になると町中に響き渡るわけなんだけどね、何しろ暑いでしょ、でもって日差しが強力だし匂いも臭いも独特だし、さらにもってそのスピーカーが変に割れてたり、ディストションね。エコーがまた独特だったりさぁ、解る?いやぁ非現実感っての?足元がぐらぐらくるようなさぁ。世界の半分近くがイスラム社会だろうにさあぁ、月の側のせかいっていうのかねぇ・・・。ロマンチク。体験してみて。

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■No.238■



Birgit Lystager / Reardy To Meet You
■(1970)■1stアルバムが北欧産ボッサ、ブラジリアン・ソフトロックの名盤として有名なデンマークのビアギッテ・ルゥストゥエアの同じ年に吹き込まれてた2枚目。まさに対。1stが冬ならこっちは春。ファーストは名曲のカバーって感じの展開だったけどこっちはオリジナル中心で、1枚目の印象そのままにストリングスからホーンから何から何までゴージャスに最初から最後までソフトロックマナーで展開された曲たちは幸せの極み。これこそ春が来たねーーってなもんですよ。(taka-zoo)
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■No.239■



The Feminine Complex / Livin Love
■(1969)■たった1年しか活動しなかったニュージャージーのカルトレディースバンドなんだけどねっていっても17歳の高校生だったらしいし、普通卒業までの1年くらいしかやらないって思うんだけどね。でもこれがまたさっきっちょから汁が垂れちゃいそうなすっごいおいしそうなソフトロックのオンパレードでさ、若いし、かわいいし、そんで歌だけ聴いたら年齢なんか超えちゃてるしさ。幸せになれるよ(taka-zoo)
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■No.240■



SST / Soft Soul Transition
■(1970)■ソフトソウルとかなってなってるけど往年のA&Mサウンドを思い起こす、すごく良く出来たソフトロックアルバム。こんなのが70年に存在してたとはね、曲のほとんどはオリジナル曲だし。早すぎたのか需要がなかったのかレコード会社の力なのか、時代のどこにもはまらずにそのまま闇へ葬られていっちゃったんじゃあないかと、。まったく大のオヤジがそろってこんな素敵なさわやかなコーラスワークやってるってところにこそレア度も上がるってもんさ。(taka-zoo)

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★キクぜ!!超クールなロックオヤジ養成講座!!
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★目指せ!!激渋ロッケンローラー矯正編(涙)!!
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★あなたの人生を豊かにするちょっとディープなカーステレオライフ!!
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